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アリゾナ記念館は、第二次世界大戦で命を落とした多くの方々を追悼する場所であり、実際に戦没者の方々が今も眠っている神聖な場所です。 沈没したアリゾナ号の船体からは、今でもゆっくりと油が染み出しており、それは「アリゾナの涙(Black Tears)」と呼ばれています。1941年の真珠湾攻撃で沈没してから80年以上が経った今も、その油は止まることなく海面に浮かび続けています。今回慰霊追悼式典には被爆者、山本五十六生誕地の市長も参加。今迄無かった事です。
Zacky01さんの「気になるニャン」にコメント備忘録 komaoyo 2025年12月08日21時22分 ベンガルは飼った事が無いですが、犬や猫を飼っていると赤ん坊が出来ても興味は示しますが、決して手は出さないですよね。 飼い主さんが大切に育てている姿を見て守るべき対象になるんでしょうか。 子供の成長と共に撫でるという行為は子供にとっては叩いているのと同じに見えるため、結構激しく叩かれてもじっと我慢して、身の危険を感じた際だけは甘噛みで対応してますね。 すごい事ですよね。 コメントへの返信 Zacky01 2025年12月10日00時14分 komaoyo様, ありがとうございます。飼い主をみて赤ちゃんが守るべき対象になるのですね。
2026年01月14日15時38分
オズマのつぶやきさんの「さよなら、またね。」にコメント備忘録 komaoyo 2025年12月10日08時33分 オズマのつぶやき様、大丈夫です。 前にも書いたことがありますが、 「無財の七施(むざいのしちせ)」、誰でも実践できる7つの布施のことで、『雑宝蔵経(ぞうほうぞうきょう)』というお経に説かれている仏教の教えです。具体的には、 優しい眼差し(眼施)、 笑顔(和顔施)、 優しい言葉(言辞施)、 身体を使った奉仕(身施)、 思いやりの心(心施)、 席を譲る(床座施)、 家を提供する(房舎施) の7つを指し、これらを通じて自己を向上させ、他者を幸せにできる事を既に多くの方たちへ実践されていますから。 コメントへの返信 オズマのつぶやき 2025年12月10日08時39分 komaoyoさんいつもコメントありがとうございます! い、いぃやぁ…耳が痛い!(汗 でもそんなこと言って頂きありがとうございます。 しかしどれも私の力ではございません。 親父、お袋が残してもらったお陰です。 家だってそうですね。(苦笑
2026年01月14日15時39分
なお空すけさんの「自然の摂理1」にコメント備忘録 komaoyo 2025年12月25日09時06分 自然界では必要とする量しか狩りはしません、生きていく為避けては通れないでしょう。猛禽類のピラミッド構造のどの辺りかまでは分かりませんが自然界のバランス調整にも貢献しています。 これを見られてかわいそうと思われる方もあると思いますが、人間の方がもっとかわいそうなことをしている事を先ず考えてみてほしいですね。 必要以上に肉類の加工で余れば廃棄、金のために希少動物捕獲や部位(象牙やサイの角等)を取るための密猟等々挙げればきりがありません。 人は仏教における「むさぼること(貪:とん)」、「怒ること(瞋:じん)」、「迷い惑うこと(痴:ち)」という、人間を苦しめる根本的な三つの煩悩(三毒)を持ち、最も執着する欲を満たそうとする心がそうさせるのかも知れません。 クマや鹿に猪(最近はキョンも)も日本狼絶滅等天敵のいない事もバランスが崩れている要因かもしれませんね。 私見です。 コメントへの反応無く原文削除。
2026年01月14日15時39分
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アリゾナ記念館は、第二次世界大戦で命を落とした多くの方々を追悼する場所であり、実際に戦没者の方々が今も眠っている神聖な場所です。 沈没したアリゾナ号の船体からは、今でもゆっくりと油が染み出しており、それは「アリゾナの涙(Black Tears)」と呼ばれています。1941年の真珠湾攻撃で沈没してから80年以上が経った今も、その油は止まることなく海面に浮かび続けています。 駐米武官の経験もある山本五十六は、「アメリカの工場の煙突の数を数えてきたまえ」が口ぐせで、アメリカの工業力がいかに強大か十分にわきまえており、日本の国力ではとても太刀打ちできないことが痛いほど分かっていた。だが、実戦部隊の最高責任者・連合艦隊司令長官である以上、開戦となった場合、いかに戦うかを考える責任を負っていた。 圧倒的国力を擁するアメリカに対抗するには、虎穴に入る覚悟で敵艦隊の根拠地を猛撃し、主力艦隊を壊滅させ、それをもとに講和を図るしかないという博打に等しいともいえる真珠湾攻撃が敢行される一つ目の無念。奇襲にもかかわらず、山本五十六は事前に米国に最後通告を伝えることを強く望んだ。 ところが事実上の宣戦布告となるハル・ノートへの日本の回答、つまり日米交渉の打ち切り通告は、駐米日本大使館が暗号の解読と清書に時間がかかったために遅れてしまう二つ目の無念を残した。
2025年12月08日07時05分