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第二千二百九十作 「山路 その懐の 柿がたわわに」 富山県朝日

第二千二百九十作 「山路 その懐の 柿がたわわに」 富山県朝日

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    B

    秋は北から、あるいは山から徐々にすすんでゆく その中に身を委ねていることは、案外と心地の良いものだな、と思う もう少し、本当に、もう少しなのだと思うけれど、、、

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