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第二千二百五十一作 「なんとなく夏褪せた 汽車の客のひとりとなる」 愛媛県西条

第二千二百五十一作 「なんとなく夏褪せた 汽車の客のひとりとなる」 愛媛県西条

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    空の色もなんとなく澄んできて、空色の汽車も、なんとなく少し色褪せたように感じる やっと西条を発つことができる そして、松山へ やっと松山へ行ける

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