calico
ファン登録
J
B
小雨のぱらつく山葵田から。 秋の花、ヨメナに乾いて残った雨粒が絶妙なバランスで付いていました。 視力には自信のある私ですが、雨粒の輪郭にピントを合わせるのは難しかったです。
無常の風さん ありがとうございます(*^_^*) ヨメナ(嫁菜)という名前の由来は、昔、ネズミ(鼠)の事を「ヨメ(嫁)」と呼んでおり、この花が畑の周りに群生していることから作物を食べられないように、ネズミ(鼠)に食べさせる草という意味から「ヨメナ(嫁菜)」と付いたという説や、女性が好んで摘んだことから「嫁菜(ヨメナ)」となったという説などがあるそうです。 色々な名前の由来の説が存在するヨメナですが、想像するのも楽しいです(´_`*) 私も20代の頃は、両目とも2.0ありました。 パソコンをよく使うデスクワークを長い間していたことがあり、一度眼鏡をかけるまで(0.05)悪くなったことがありましたが、今の自然を相手にする仕事をするようになり、両目とも1.5程度まで回復しました。 回復する間は、ひたすら遠くの景色をよく見るようにし、パソコンを長時間使わないように心がけていました。 その結果、昔かけていた眼鏡はもう使わなくなり、運転免許証の眼鏡等という項目も消え去りました。 特殊なお仕事をされていたのですね。 瞳の裏に焼き付くような強い光は、やはり眼にはよくないのですね。
2019年10月03日22時52分
calico様 眼は鍛えることができますね。 マサイ族のように二里三里先が見えるようにもなるでしょうね。 ゼロ戦のパイロットなども 視力2.5や3.0 あったと思いますよ。 命がけで策敵をしていますから。 ぼくの場合は 紫外線で網膜がボロボロになっていますからダメですね。
2019年10月04日06時45分
無常の風さん マサイ族の視力の良さは、テレビでも何度か見たことがあります。 凄いですよね!彼らも狩りをして生きていくために、遠くの獲物を見つけたり視力もすば抜けて良いのでしょうね。 やはり、周りを取り巻く環境で視力も鍛えられていくのでしょうね。 2.5や3.0と聞くと、まるで別次元の視界が広がりそうですね。
2019年10月04日20時20分
鳥猫日和さん 嬉しいコメントありがとうございます<(_ _)> そうなんです! 水滴は輪郭が掴みづらいです、そして、よく見ていると微動しているのです。三脚を使っても、ピンぼけ写真が出てきます^^;水はまるで生き物のように感じます。 こういう写真を撮り終えたあとは、集中力の糸が切れてぐったりしていることが多いです(笑) 水滴にヨメナの蕊の黄色が乗るように意識して撮影しました^^
2019年10月04日20時26分
Jobi@さん 等倍鑑賞していただき、とても嬉しいです! ほんの少し角度を変えるだけで、色合いがガラッと変わってしまうので、一度として同じようには撮れなくて苦労しました(*_*) 直射日光ではありませんでしたので、水滴の色も落ち着いた色になったのかなと思います。 ありがとうございます<(_ _)>
2019年10月05日20時55分
無常の風
ヨメナ 初めて聞く名前です。素敵ですね。 雨粒で拡大されていますね。 ぼくも学生の頃は 視力が2.0でしたよ。 アンドロメダ星雲とか 肉眼ではっきり見えていました。 今は プラズマといって2~3万度 温度と光がでる仕事をしていましたから 全然ダメです。。。
2019年10月03日22時29分