山菜シスターズ
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近くの公園の雑草に雨のしずくがいっぱい。 今週末までに読んだ本 絶唱 暗黒館の殺人一・二(再読) 江戸川乱歩作品集全126作品 (火縄銃 二銭銅貨 一枚の切符 二廢人 双生児‐ある死刑 恐ろしき錯誤 日記帳 算盤が恋を語る) 雑誌がだいぶ片付いた。
北の仁さん コメントありがとうございます。 こういう光ってるものは、モノクロのほうがいいかなぁと思ったんですが、 思ったより上手くいかなくて、何度も撮り直しました。
2019年07月29日21時59分
スリーピーさん コメントありがとうございます。 雨が上がったばかりだったので、しずくがいっぱいでした。 マクロで撮ると繊毛がきれいに出るんですね。 もっと腕を鍛えて、描写力あげなくちゃ。 熱烈なってわけではないですが、乱歩は好きですね。 作品集を見つけたので読んでます。
2019年07月29日22時05分
稲核っ葉さん コメントありがとうございます。 朝露、見られるなんて羨ましいです。 東京でも見られるのかなぁ。 何しろ、宵っ張りなので、早起きは苦手で。
2019年07月29日22時08分
uncle ozumaさん コメントありがとうございます。 雨の上がったばかりだと、しずくがいっぱいできれいです。 読書は、再読物はだいたいストーリーわかってるので速く読めます。 乱歩は、短編なので数が多いだけです。
2019年07月29日22時17分
江戸川乱歩126作品、さらには『暗黒館の殺人』とサラリと書いてしまうところ・・・、あらためて、タダモノではありませんな、警部。 『暗黒館』は顛末がどうとかいうよりも、「異世界」へ迷い込んだかのような「あの感じ」が何とも言えず良かったです。 展開が遅い割には飽きさせず、想像力を掻き立てられながら最後までスムーズに読むことができました。 ちなみに、今まで私が読んだ(一つの物語での)最長は、宮部みゆき氏の『ソロモンの偽証』でした。 警部は? ああ、また肝心の写真のことがどこかへ・・・?(笑 そーだ! 雨のしずくがいつまでたっても蒸発しないと思っていたら、実はゼリーだった! それを宝石に見立てて結婚記念日に妻にプレゼントしたら、怒って蒸発してしまった。 ・・・という、強引極まりない(ただ今思いついただけの・笑)顛末というのは?
2019年07月30日08時49分
ペペロンターノさん コメントありがとうございます。 雨のしずくがゼリーで結婚記念日のプレゼント。それは蒸発しますわ。 しかし、なるほど、指輪より食べられるゼリーに飛びつく妻。夫の殺意と陰謀の匂い。 なんていうのも面白いかも。 『暗黒館の殺人』は、どこか引っ掛かりを感じながら・・・そう、違和感が付き纏いますね。四巻でしきりに違和感と出てきますが、読み終えると、「視点」という言葉と、何度も同じ場面が繰り返し出てくるというのに納得しました。 今までで一番長いのは、『指輪物語』かな? 積読本では、『失われた時を求めて』いまだに歯が立たない。 宮部みゆきは、文庫で出てるものならほとんど読みました。
2019年07月30日17時58分
キンボウ
綺麗なガラスの塊がいっぱい^^
2019年07月28日17時19分