たま407
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ドラマ『相棒』を観ながら、ソニーα7sのマルチショットNRで隣室のバックのストックを撮影。ISO12800の4枚連写合成です。 見た目ではベージュのバックがうっすら判別できる程度で、室内はほぼ真っ暗。ISO感度2段分のノイズ低減効果があるそうですが、よくここまできれいに写るものです。 ところで、『警察24時』みたいな特番で、京都府警が清水寺での盗撮を取り締まるドキュメントをやっていました。 今や女性の後ろ姿を撮影するのも、断わって撮らないと盗撮になって条例違反で警察につかまるんですねぇ。
キンボウさん コメントありがとうございます(=^・^=) 私も厳しくなったな~と驚きました。 まぁケースバイケースでしょうけど、観光名所の清水寺界隈ですら、きれいな女性を見つけたからといって、後ろからパチパチスナップしたら警官に条例違反で注意されるようです。 実際、撮った中年男性が警戒中の私服警官に囲まれ、男性が反発したこともあってかなり厳しく注意された末、二度と致しませんという誓約書を書かされていました。
2016年03月03日22時34分
まりあっちさん コメントありがとうございます(=^・^=) もう街中のスナップは気軽に撮れなくなりますね。 よほど慎重にならないと、東京オリンピックに向けて警察による街中の監視が日々強まってきていますから、いきなり私服や制服警官に声をかけられるなんてことになりかねません。
2016年03月04日06時44分
高感度耐性凄過ぎですね! SWCとα7sで、どっちにするか大分悩んでいましたf^_^; 今回は、良い状態のものがどんどん少なくなるオールドカメラを優先しましたが、いつかはα7sですね。フィルムカメラでは、出来ない事をさらっと出来ちゃいますから(^_^)
2016年03月05日15時47分
おっき〜さん コメントありがとうございます(=^・^=) そうですね~、悩みは尽きませんね(笑) α7sは高感度耐性がライバル機と比べて際立って高いので、といっても通常の高感度の使用では言われているほどの差はないのですが、そのわずかな差が大きくて、40万円以上もする7sⅡが発売されてまた人気が出てきたようです。 一眼レフのルックスや使用感はニコンなどに及ばないんですけど、やはりいざとという時に高感度耐性の高さや使える全画素超解像ズーム、そして軽さはアドバンテージがありますね。
2016年03月05日17時04分
キンボウ
後ろ姿を撮っても犯罪なんですか? 困った時代になりましたね^^
2016年03月03日22時01分