瀬戸の素浪人
ファン登録
J
B
30mm f4.0 ss180s iso1600×11+f5.6 ss600s iso800 ポラリエ追尾DSSコンポジット DPP現像 ちょっとだけ我慢してオリオン座に集中してみました。
いつもながら星の数に圧倒されます。 赤い星雲もよく写っていますね。 このf1.4のレンズ、f4やf5.6まで絞ると周辺まで点像になるのですね。 それと、反射望遠鏡で撮ったみたいに光条が出ているのがカッコいいですね。 絞ると出るのでしょうか。
2016年02月04日00時56分
カイヤン二世さん 久しぶりにこのレンズを使ってみましたが、ある程度絞って露光時間を長めに取ってやると良さそうですね。またで番が増えそうです。 光条は予想外で、ピントがある程度追い込めたのかなと嬉しく思いました。
2016年02月04日10時45分
オリオン座のバーナードループ周辺から冬の銀河が良く写っていると思います。ちょっと炙りすぎたかノイズが目立ちますが、、、と思ったらISOとSSが違う物をもしかして単純にコンポされたでしょうか。それだとダークが引けないし、ノイズを減らすというコンポジットの目的から行っても、1600の3分11枚ならそれだけを使って、ダークもしっかり引いて作ってみたらもっと良くなる可能性大だと思います。 枚数次第ですが、800の10分がたくさんなるならそっちでもより良いと思います。
2016年02月04日15時41分
yoshi-tamさん こんにちは。 今回は初めてちょっとだけ露光時間を長く取り、3分11枚のRAW画像をDSSでコンポジットしましたが、その画像はモノクロ度が強く、技量不足もあるんでしょうがDPPでは色付けが困難でした。 それで以前のようにDPP現像したjpg画像に10分の一枚を加えDSSでコンポジットした結果の画像です。 今まで撮ることで悩んでいましたが、それ以上に画像処理の難しさに頭を痛めています・・・
2016年02月04日16時46分
DPPってTIFFに出来ないんでしたっけ?本当はRAWをRAWのままダークフラットして、TIFFに変換してからコンポジットするといいんですが、フォトショップ系があれば出来ると思います。 今こうしてみたら良いかもというのを書き出したのですが、いろんな条件があってかえって複雑になりそうですし、何故コンポジットをするのかという事をふまえないで結論だけ書いても応用が利かないと思ったので引っ込めました。 理屈自体は単純明快なので、(実際に限られたソフトでやるのは大変だと思いますが)ぜひパズル感覚で考えてみてください。まず、jpgを足してしまうと言うのは、ノイズという一点をとってもやめたほうがいいと思います。 しかしそれでもこれだけ出てしまうのはやはり驚異的な空だと思います。
2016年02月04日19時31分
こんばんは。 これはうまく撮影も処理もされてると思います。周辺減光もあまり感じられないしもうちょっとコントラストきつめでもよかったかな?と言う気がします。<(_ _)>
2016年02月05日00時15分
Marshallさん トータルとはいえ、初めて一枚の画像に30分以上の露光をかけてみました。 不安なピントと極軸も何とかうまくいったみたいでホッとしましたが、画像処理が難しいですね・・・。
2016年02月05日10時39分
瀬戸の素浪人さん、こんばんは。 DSSを使っている時、自分で名前をつけて保存したファイルは、おっしゃるよう、モノクロかと思うほど色が付きませんでした。そこで私はAUTOSAVEファイルを使っていました。
2016年02月05日18時59分
mgk
綺麗な色合いと、星の数がものすごいですね(^_^)
2016年02月04日00時31分