岩魚
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をしまれて 散るよしもがな 山桜 よしや盛は 長からずとも 明治25年春 樋口 一葉
空色しずくさん ありがとうございます! これは奈津がちょうど二十歳になる時の歌ですね・・・ まだ自分の身の上は予想もつかなかったことでしょうが、この歌はまさに奈津の自分のことを詠ったのではないかと思わせる歌ですね・・・
2015年04月20日17時14分
空色しずく
優しい色合いで浮かび上がる桜の花が美しいですね。 暈けもいい感じです。 まだまだ若かった奈津はどんな想いでこの歌を詠んだのでしょうね。
2015年04月20日17時05分