カイヤン二世
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<撮影データ> 撮影時間: 28日23:30頃~29日0:12頃 ISO:3200 f:2.8 SS:4分 ライトフレーム12枚 ダークフレーム14枚 フラットフレーム13枚 フラットダーク13枚をDSSでコンポジットした後、LRで調整しました。大きくトリミングし、上下180度回転させています。
トリミングしてるとフラットは要らないかも? でも仕上がりとしては前の物よりいい感じです。前の画像はコントラストが強すぎたのかも? 色合いはyoshi-tamさんも書いてますが、ヒストグラムの山をRGB合わせこむことで良くなると思います。
2014年10月05日00時54分
yoshi-tamさん、ありがとうございます。 ホントですね。最初はヒストグラムに気をつけてやっていたのですが、いろいろ弄っているうちにまた黄色が出てしまっていたようです。最終確認が必要ですね。トリミングする前の周辺部……やや暗いです。(涙)合ってないということですね(涙) それともう1つ気になるのは星像がぼやけている点です。ピントも合っていなかったのでしょうか。PCを繋いでEOS UTILITYの拡大画面で気合入れてやったつもりなのですが…。前の画像(同じ元画像)よりも星像が悪くなった気がするのですが…。合わないフラットとフラットダークを一緒にコンポジットすると、かえって悪くしてしまうものなのでしょうか。全ての面でもっともっと修行が必要ですね。これからもご指導下さい。
2014年10月05日03時32分
Marshallさん、ありがとうございます。 ヒストグラムについては前回、yoshi-tamさんにご指摘いただき、気をつけていたのですが、上にも書きましたように、いろいろ弄っているうちに、またバランスが崩れてしまったようです。最終確認を怠ってはダメですね。 それと、yoshi-tamさんのページに、ヤフオクの延長シャフトのことを書いて下さっていましたね。いつも気にかけて下さって、本当にありがとうございます。昨日、気づきました。早速、ヤフオクで調べてみましたが、発見できませんでした。また、ヤフオクを利用したことがないものですから、その辺もちょっと私には敷居が高いです。利用するにはプレミアム会員にならないといけないとか…。 これからもご指導下さい。
2014年10月05日03時39分
カイヤン二世さん、こっちは見ていませんで返事が遅れました。 トリミング前の周辺部がやや暗いのであれば、多少修正が足りないという事です。しかし、やや、で済むのであれば、大分あってきているのかもしれません。恐らくフラットなしだと、これほど強調すると周辺は真っ黒になってしまうかも? 星像のぼやけですが、左上の事でしょうか?これは、もしかしたらトリミング前、アンドロメダをど真ん中に導入しておらず、画面左上に寄っていませんか?そして、トリミングで真ん中になるように構図を調整したのでしょうね?カメラレンズの撮影のようですし、軸がずれた事は考えにくいので、これはコマ収差だと思います。多分もう少し絞ると改善するかもしれませんね。あと、開放ですからピントはあっていると思いますし、フラットも星像には多分関係ないと思われます。
2014年10月07日19時23分
yoshi-tamさん、こんばんは、ありがとうございます。 フラット、本当に大変ですね。昨夜、月を撮った後、月明かりが気になりながらも、玄関ポーチから極軸でたらめシリーズとして、18mmで何枚か撮ったのですが、フラットのことばかり気になってたら、ダークを撮るのを忘れてたようで、ライトフレームとフラットフレーム、フラットダークフレームらしきもの(きちんと合っていませんので)をDSSでコンポジットしてみますと、雲なんて1つもなかったのに、雲に覆われたような画像になってしまいました。で、今、ライトフレームだけの処理をしているところです。 そうなんです。この画像では左上なのですが、これは前の物と上下180度回転させたものです。元々の1枚画像に比べても星が楕円形になっている部分が目立ちますので、コンポジットずれかもしれません。
2014年10月07日19時57分
29日に上げられてる写真も拝見しましたが、これ、ほんとに同じ画像ですか??? 最初こちらだけ拝見したときはyoshi-tamさんも書かれてるようにコマ収差かなと思ったんですが、前回のものを拝見してそちらにはこんなに出ていない事と、このレンズは私の知る限りでは開放でもこんなにコマ収差が出ることはないと思いますので、もしほんとに同じ元ファイルを使ったのであればこれはコンポジットズレではないかと思います。 DSSの自動コンポジットは優秀と定評ありますが当然完璧ではないでしょうし、こういう時StellaImageのような手動設定はあるんでしょうか(^_^;) そしてこの画像ですが、ピンとはもう一歩追い込めますが、それ以上に露出過多と思います。 適正な露出時間は撮影地の空の暗さに最も影響されますが、これが峰山だとしても経験的にあと2段落としていいと思いますし、街中から撮られたなら3段は落とさないと飽和が多くなってしまいます。 つまり、2段落とすとすればノイズ対策にISO1600、星像対策にF4に出来たわけで、となると枚数も8枚くらいでよく、これだけでもだいぶ楽に処理出来るようになると思います。 また、前の月の所でも元画像のポテンシャルのことを書かせてもらいましたが、街中で撮った適性露出の画像は暗いところで適性露出で撮った画像に比べ露出を抑えなければならない分当然淡い部分の写りは弱くなりますから同じだけあぶり出したいと強調することは破綻に繋がります。 撮影場所と機材によってどんな感度、絞り、露出時間を組み合わせるか、そしてそれによって得られた元画像のポテンシャルを知ること。 これは天体写真と限らず写真全てにおける基本ですので、処理以前にまずはここら辺をもう一度整理してみられるのが大事かと思います(^^ゞ
2014年10月12日14時53分
takuro.nさん、ありがとうございます。 同じ画像なんです。私も不思議に思っていたのですが、同じ画像と言っても、元画像が同じだけで、全て最初からコンポジットし直していますので、おっしゃるようにコンポジットずれの可能性が高いように思います。DSSもほぼ自動でやっていますので、応用とかは全くわかりません。 露出は前回が露出不足でしたので、街中での撮影にもかかわらず、思いっ切りISOを上げて、絞りも開放2.8(手持ちのレンズで一番明るいものです)にしてしまいました。 峰山だともっといけるかななんて思っていましたが、大きな間違いですね。 なかなか峰山等、条件の良い所で撮影ができず、とにかく星がキレイに見えていれば、近所のほんの少しだけ光害がマシなところへ出かけて、手探り状態で撮影の練習、極軸合わせの練習をしています。 これからもチャンスがあればどんどん練習しようと思っていますが、いただいたアドバイスを肝に銘じておきたいと思います。これからもご指導、よろしくお願いします。
2014年10月12日18時32分
天体写真にも適性露出というのはあります。 特に日本では光害の無い所などほとんど無く、どこで撮ってもバックグラウンドまで明るくなって画面全体に下駄が履かされたようになってしまい、淡い部分を写そうと露出をかければかけるほど逆に明るいところが飽和していってしまいますし、肝心の淡い部分も結局バックグラウンドの明るさに邪魔されてそんなに写りがよくなるわけでもありません。 結局空の綺麗な所で長時間露出かけることで明るいところも飽和せず、淡いところも浮かび上がる、そんな撮影が理想なわけですね(^_^;) では現実にはどのくらいがいいかというと、これは高感度で試写してみてその輝度ヒストグラムを見て決めます。 例えば自分なりに基準を決めておいて、普段ISO1600の絞りF4、4分露出くらいが平均になるのであれば試写の時は思いっきり感度を上げて同じ明るさになるよう、ISO6400まで上げられるのであれば感度的には2段ですからF4の露出を1分にして撮ってみて、それをカメラのバックモニターで輝度ヒストグラムを出して確認し、ヒストグラムの山の頂点位置がどのあたりにあるかを見ます。 以前は私は真ん中よりちょっと左くらいと思ってたんですが、最近ではトップクラスの人と話してみて真ん中よりちょっと右くらいが良いのかなと思い始めてます。 まあだいたい真ん中くらいであればいいわけですが、もし左に寄ってるようなら露出不足ですので露出時間を長くするとか、右に寄りすぎてるなら露出過多ですので減らすとかするわけですね。 そしてこれが光害の多いところで撮るほどバックグラウンドの明るさでヒストグラムは右に寄っていってしまいますから必然的に露出を減らすしかなくなるわけです。 そして感度と絞りと露出時間の考え方ですが、望遠鏡を使う場合は当然絞りは決まってますから感度と露出時間で調整になり、特に長焦点を使ったり架台部が弱い場合は露出を短くしたいので感度を上げることになりますし、逆に短焦点のカメラレンズで露出時間的にはそんなに問題無い場合は画質を良くするために感度を落としたり絞りを絞ったりという感じで調整していくわけですが、ここら辺はそれぞれ手持ちの機材や画質的に許容出来る範囲があるでしょう。 そして肝心なことは淡いところが写したいからとこういうセオリーを無視すると当然画質も写りも悪化します。 これもまた一生1回のイベントで写りよりまずは撮ること優先の場合は許されるかもしれませんし、自分なりの撮り方が確定してくるには少し試行錯誤の時間も必要ですね(^^ゞ
2014年10月13日05時22分
takuro.nさん、ありがとうございます。 今、元画像のヒストグラムを確認してみますと、右端の方に偏っています。 試し撮りの方法も詳しくご説明いただき、ありがとうございます。次回試してみます。 普通の写真でも1絞り絞った方が絵がシャープになると聞いたことがありますが、100mm開放f2.8のレンズをf4まで絞って使うのと、70-300mm開放f4~f5.6のレンズを100mmf4で使うのとでしたら、やはり絞った方がよろしいのでしょうか。
2014年10月13日11時50分
絞るとシャープになるのはたいていの光学系共通ですね。 これによっていろんな収差が低減され、滲みや肥大、流れなどが少なくなるためキリッと見えるわけです。 星の写真というと最初は固定撮影からでしょうからその場合は明るいレンズを使うしかありませんが、星は本来ほぼ完全な点像ですので上記の効果は非常に大きく、赤道儀を使うようになったら絞ることも考えたいものです。 そしてレンズですが、100ミリというのはこの写真で使われてるマクロで70-300は非Lのズームだとすると写りは格段に100ミリマクロの方が良いはずです。 マクロの場合はたいてい絞らなくても実用になると思いますが、1段絞ればよりシャープになるのは確かです。 70-300だとおそらくF5.6まで絞ってもその画質には追いつかないでしょうから、100ミリ域で撮りたいならマクロ一択。 絞りは1段絞れば露出時間は倍かかるわけですからガイドに自信があるなら1段絞ってF4で、自信が持てないなら開放F2.8のまま使っていいと思います(^^ゞ
2014年10月13日13時25分
takuro.nさん、ありがとうございます。 70-300mmはEF70-300mm F4-5.6L IS USMです。これは娘のソフトテニスの試合を撮るために無理して買ったものです。あとちょっとでローンが終わります(笑) 遠~い将来的には日中の写真用に70-200mm f2.8も欲しいとは思っているのですが、天体用にはやはりズームより単焦点の方が良いのでしょうね。 私の場合はまず、そこそこの赤道儀になりそうです。最初の頃は「退職時に」と言っていましたが、それまで我慢できそうもありません。もちろん軍資金もありませんので、一時しのぎで回り道になるとは思いますが…。
2014年10月13日17時31分
Lの方だったとは失礼しましたm(__)m しかしそうだとしてもやはり星用途の100ミリ域に関してはマクロに分があると思います。 でもここ数年に設計された最新のレンズは非球面や異常低分散ガラスを複数枚使うことも珍しくなくなり、ズームといえども侮れない、特に色収差対策においてはちょっと古い単焦点など相手にならないくらい優れたものも多くあります。 勿論同じ年代、同じクオリティーなら当然単焦点の方が良い部分が多いですが、私たちが撮るくらいならそんなに違いを見いだせないくらいなものもあり、それでも広角域になると難しいですが、標準から望遠にかけてならEF24-70mm F2.8L II USMやEF70-200mm F2.8L IS II USMはもう単焦点並みといっていいくらいと思います。 しかし星に限っていえば確かに赤道儀の方が効果は大きいですね(^◇^;) 赤道儀はちゃんとしたものであればメンテナンスしてあれば一生もので、ヤフオクなどではなく天文ショップのサイトを回ってると時々程度の良いものがある程度お安く出ていることがあります。 ショップがちゃんと点検してくれているものであれば下手に安い新品を買うよりはるかに良いものがあったりしますので、そういうものも視野に入れられるといいかもしれませんね(^^ゞ
2014年10月14日09時43分
takuro.nさん、ありがとうございます。 EF24-70mm F2.8L II USMやEF70-200mm F2.8L IS II USMなんて、私にとっては高嶺の花で、とてもじゃないですが手に入れることはできません。恐らく、私の腕では、そういった高級レンズは宝の持ち腐れとなることでしょうし…。 天文ショップのサイト、早速、まめに見るようにします。星祭のブースで目玉商品として出てたらいいな、なんて淡い期待を寄せていたりもします。1~2年の内にはFS60-Qやカメラレンズがオートガイドできる程度のものを手に入れられたらなと思っています。 現在の候補はyosh-tamさんのページに書き込みさせていただいたのですが、 http://photohito.com/photo/3814772/ こんなところです。この中ではスカイエクスプローラーSEIIがいいようですね。去年には12万円台で出ていたこともあるとか。それが再来しないかと願っています。スカイウォッチャーのEQ5 GOTOは今、売り出しで7万弱で出ていますね。でも一番早くても来年の夏のボーナスまでは身動きが取れない状況です(涙) また、手頃でいいものがありましたら、ご紹介いただけると嬉しいです。
2014年10月14日18時08分
悩んでるときが一番楽しいかもですね(^○^) yoshi-tamさんのページも拝見しましたが、使うのがカメラレンズとFS60だけとしてもオートガイド化まで考えれば結構なお値段になり、それなりのものを買った方が納得いきますので、当面は画像処理技術を磨くのがいいかもしれません。 安い海外製の赤道儀はやはり作りや調整に粗い部分が多いようで、三基さんで店長調整などとうたってるのはそれなりに意味のあることなんです。 また、搭載可能重量はこと撮影用途においてはほとんどのメーカーの公表値より2/3~半分位と考えておいた方がいいです。 となると、おそらくSEⅡ以外は全てほんとにカメラレンズかFS60くらいまでしか安定したガイドは難しく、それ以上載せられる鏡筒の拡張性がなくなってしまいそうです。 GPSユニットやケースはいりませんが、スカイメモと入れ替えるのでなければやはり長い目で見てもう一クラス上を目指されるのがいいと思うわけです。 しかしもしもスカイメモがもう少し性能良くなってくれないかということであればこれを1軸ですがオートガイド化する方法はあるようです。 それでもオートガイド化だけでそれなりの金額になりますし、ブレに強くなるわけでもありませんが、200ミリで5分以上の露出が可能になるなら楽しみは大幅に増えるかもしれません。 って、じつはそのうちと思って私自身も検討してるわけですが(^◇^;) それとyoshi-tamさんのところで出ていたRAPに関してですが、現在カイヤン二世さんが使われてるソフトを考えるとLightRoomはDNG形式をサポートしてますのでデジカメで撮り続けるなら入れる効果は大きいと思います。 ただし、RAPでやることはダーク減算とフラット補正だけですので、使いこなすためにはまずフラット補正が確実に出来るようになる必要があります。 いずれにしてもしばらくは情報集めて色々悩みながら処理の練習をするというのが最も効果的と思います(^^ゞ
2014年10月14日21時11分
takuro.nさん、ありがとうございます。 スカイメモをオートガイド化するのは私も考えました。ヤフオクでリレーボックスのようなものが販売(8000円程度)されており、それを使えばオートガイダーと接続できるようです。「ポンコツじじいさん」がご自身で作られたリレーボックスとガイド鏡で500mm程度をガイドされているのを知り、質問したこともあります。そこに投資するのか、赤道儀の資金に置いておくのか、悩ましいところです。 いずれにしてもすぐには何ともなりませんし、順序としてはまずステライメージかと思いますので、SEⅡぐらいを夢見ながら(他は考えないことにして)、現有の機材で撮影技術と処理の技術を上げていくことに専念したいと思います。RAPについてもフラットフレームの撮影が上手くいくようになって、「まずまず合格」をいただけてから考えるようにします。 いつも丁寧に教えてくださり、本当にありがとうございます。 今後ともよろしくお願いします。
2014年10月14日23時11分
ヤフオクに出されてるのもご存じでしたか(^○^) これはもう相当調べておられますね~(^。^) ただ、この場合でもガイド鏡とカメラ、そしてその載せ方をどうするかという問題は大きいです。 最新の機材ならK-ASTECさんの小型ガイドシステムでしょうが、これだとなんだかんだで8万とかそれ以上になりそうですし、昔ながらの安いウェブカメラなど使っても感度が悪いためガイド鏡に最低6センチとかの鏡筒を使いたくなるため大げさになり、ただでさえ赤偉体が弱々しい棒なのに負担が大きくなりそうです。 持ち歩く機材をこれ以上大きくしたくないということであれば上記のどちらかの改造でスカイメモを使い続けるという選択もあるでしょうが、将来性、発展性を考えればやはりここはしばらく我慢して望遠鏡用の赤道儀の方が感動が大きいかもしれませんね(^_^;) それとソフトですが、StellaImageかRAPかどちらか選択するとなるとこれは悩ましいです。 一般的な天体写真処理の大まかな手順は ①RAW段階でのダーク減算とフラット補正 ②現像 ③コンポジット ④カブリ補正 ⑤デジタル現像 ⑥マスク等使ったレタッチ となるわけですが、ソフトによって出来ること出来ないこと、またその得意度が違うのでみんな悩むわけです。 この中でStellaImageだけがこの手順全てをこなせますので基本的に初めての方にはこれをお勧めするんですが、これの弱点は現像の傾向がすごく彩度低くアッサリであることと現像時にノイズリダクションがかけられないこと、それをカバーするためダークフラットが終わった時点でRAW形式のファイルに書き出せないことです。 つまりこのソフトを使う限り①~⑤までは必然的にこれ一本でやってしまうことになるわけで、そこからレタッチで彩度を上げようとしても限界がありますし、ノイズも多めの元画像になり、滑らかで色味豊かな写真にはなかなか仕上げにくいわけですね。 このStellaImageの弱点に強いのがAdobeの現像ソフトというわけで、皆さんRAPに走るわけです(^◇^;) 現在カイヤン二世さんがお使いのソフトにStellaImageを加えると、このソフトの弱点はどうしても付いてくることになりますが、その代わりデジタル現像が使えるのは淡いものを浮かび上がらせるには超強力な処理です。 RAPを加えるとLightRoomの素晴らしい現像が活かせますが、デジタル現像は出来ません。 ほんとはデジタル現像に特化したフリーソフトがあればありがたいんですが残念ながらそういうものはちょっと聞いたことがないので結局みんな全てを揃えることになるわけです(^_^;) カイヤン二世さんも続けていけばいつの間にか両方持ってるということになるでしょうが、どちらを先に導入するかはこれもまたよくよく悩まれてください(^_^;)
2014年10月15日09時30分
takuro.nさん、こんばんは。ありがとうございます。 スカイメモのオートガイド化はすごく関心があって、かなり調べました。 でも、おっしゃるように、積載重量がかなり制限されますので、無理はさせずに、SEⅡクラスに手が届くまでは我慢しようかと考えています。 ソフトは…これまた、悩ましいところですね。 RAP2は初心者の私にはちょっと敷居が高そうに思えるのですが…。 もうしばらく考えてみます。 いつも親身になって、アドバイスを下さり、本当にありがとうございます。 今後とも、よろしくお願いします。
2014年10月15日19時48分
yoshim
ここだけ見る分には合っているように見えます。 色は例によってちょっと黄色いかな?LRのヒストグラムで少し黄色が右に出ていませんか。 ただ、トリミングで切ってしまっているので、フラットが本当にあっているかどうかはわからないです。 周辺部まで平らなら合っているのでしょうし、切った部分が大きく明るい/暗いとなっていたら、それは合っていないという事になるでしょうね。
2014年10月04日21時36分