Jimmy.S
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B
早朝の鶴居・伊藤タンチョウサンクチュアリ。 たった1羽のタンチョウですが、その存在感に圧倒されました。 シーンと静まりかえった中響き渡るこのタンチョウが発する声はどこか悲しげで、しかし力強いものだった。 レンズに朝日をマトモに喰らってファインダーを覗くと眩しさを感じる程なうえにエクステンダーx2使用です。 さすがに画質は…拡大しないで(^^;