苦楽利
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母が心不全で入院。やっとひとり片付くかなと内心ほくそ笑んだのですが、主治医のセンセイから、「肺の水が抜けたら退院してもらうよ」。98歳の父に退院後の看病は無理なので難題が増えてしまいました。おかげで、PHOTOHITOにアクセスしてもコメント書く気になれず、鬱々。カメラを持って樹木と対話をかわすことが、今一番の慰みです。
全てを拒絶したような厳冬の森の光景ですね。 枯淡の世界の美しさを感じさせられます。 介護の大変さ、お察しいたします。 どうぞご無理をなさらず、ご家族を大事にして下さい。
2012年12月23日14時01分
この様な情景は良いですね。慰みになると思います。写真を撮ることはとっても良いことですので、そちらだけでも時間を取られるようであれば、続けられたら如何でしょうか。PHOTOHITOの方は逃げていきませんから、気が向かれたらで良いのではないでしょうか。大変ですが、やはり肉親は肉親です。是非最後まで看取って上げて下さい。
2012年12月23日16時21分
おおねここねこさん、コメントありがとうございます。 PHOTOHITOの皆様に慰めていただくだけで、ちょっぴり 元気が出ます。人間は、誰かに支えてもらいたいのですね。
2012年12月25日06時57分
ニャンコ先生Ⅱさん、コメントありがとうございます。 母が死ぬということは、認知症になってから少し願っているともいえるので、 淡々と受け止めればいいと思うのですが 入院されてみると、何か落ち着きません。 写真だけは、撮りに行きたいのですが。
2012年12月25日07時07分
Bonjourさん、コメントありがとうございます。 ご病気なさって、写真にたいする認識が深まったという お話興味深いです。今の心情を被写体に反映するように 撮るほうがいいのではと、思っています。独善になるのでしょうが。
2012年12月25日07時14分
雪化粧の木、美しいですね!! 葉をすっかりと落とした木も美しいなと思うのに雪化粧したら尚美しいですね!! 私は一人っ子ですので母の介護はいずれ避ける事の出来ない事です。 でも、どんな時でもカメラからは離れたくないと思っています。 本当にファインダーを覗いている瞬間は無ですよね。
2013年01月05日22時55分
おおねここねこ
お察し申し上げます。私は両親と同居し、面倒を見ていましたが、 もう数年前に、妻の方も含めて 終わったので一段落ですが、そちらはこれからも大変ですね。 老々介護は中々難しいかと。 苦楽利さまも仕事をしながらとなると、 これまた一寸無理があるかと。 写真を撮るのが気晴らしならそれも好いかとおもいます。 私がコメントを書いても、何の足しにもならないかと思いますが、 希望を持って、前へお進みください。
2012年12月23日13時33分