Baru(バル)
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山や海、そして自然そのものに畏怖を抱き、崇めるのは、大昔からの日本人の素朴な信仰だと思います。 ほとんど人の来ない七つの末社(まっしゃ)に、親子が丁寧な礼をしてお参りをしていました。 見ている私も敬虔な気持ちになりました。 七つの末社は、下宮(しものみや)、伊勢宮(いせのみや)、幸神社(こうじんじゃ)、鯉喰神社(こいくいじんじゃ)、矢喰神社(やぐいじんじゃ)、坂樹神社(さかきじんじゃ)、祓神社(はらいじんじゃ)とのことです。それぞれに違う神で、伊勢宮には天照大神が祭られています。
おはようございます! 深々としたお参り 日本人らしいです 私は初詣の時位しか神社に行かないし、それも宗教的というより、1年のけじめとして行っています ですからこのような末社的なことも知りませんでした。神社の写真や鳥居も絵的に面白いと思うだけで、宗教的な事には無知です。少し勉強しないといけませんね。
2026年01月30日07時23分
日本の山や海 巨木や岩 湧き水や風そのものに「神さま」を感じる感性って 理屈ではなく身体に染み込んだ文化ですよね 誰かに教わったわけでもないのに 自然の前では背筋が伸びる あの親子の姿は まさにその“素朴で深い信仰”の連続線上にあるように思えます 人がいなくても 祈りが積み重なってきた場所の重みが確かに漂っています
2026年01月30日08時40分
古くは、神聖さや畏怖を感じるような 場所には神様が宿っていると感じた 人々が祠や社が建ててお祀りしたのが 神道の起源なのでしょう。そのような 聖地、人々思いを後世に継承して行けた ら良いですね。
2026年01月30日08時51分
摂社、末社、名前自体知りませんでした(>_<) 勉強になりますm(__)m 神社へ行くと、丁寧に礼をされる方を見掛けます。大切な事ですね(*^-^*) 見習わなければなりませんね。 並ぶ7つの末社に礼をされる親子、構図が見事です!
2026年01月30日12時52分
こんにちは。 神社へのお参りは本殿だけでなく末社を巡ることが楽しみと言うか興味深いですよね。どのような末社があるかでその神社の思想が見えてくる気がします。 末社は敷地内に点在していることが多いように思うのですが、このように並んでいるのはあまり見たことがないです。 礼をしている人、何かの願いか、感謝か、いずれにしても思いのこもった姿に気持ちが引き締まります。
2026年01月30日13時16分
杏仁豆腐Ⅱさん、こんにちは! 嬉しいコメントをありがとうございます。 失礼しました。 七つの末社の神社名をキャプションに記載しました。 それぞれが祭る神は、字数の関係で省きましたが、天照大神のみは記載しました。
2026年01月30日14時05分
ちわまろさん、こんにちは! 嬉しいコメントをありがとうございます。 この親子は、七つの末社をそれぞれ、とても丁寧にお参りしていました。 思わずこちらも気が引き締まりました。 こんな親子も居るのだな~と、ちょっと嬉しくなりました。
2026年01月30日14時07分
Fur38さん、こんにちは! 嬉しいコメントをありがとうございます。 宮崎は太古からの歴史が古い所ですので、色んな神社が沢山あるのではないでしょうか。 素敵な神社があると思います。 私の友人が、神社庁の上の方の役職をしています。 神社の話もいっぱい聞きましたが、普段私たちが全く知らない歴史をよく教えてくれます。 ただし、私が全く知らないので、本当のことかどうかは分からないのです(汗)。
2026年01月30日14時10分
audiさん、こんにちは! 嬉しいコメントをありがとうございます。 日本では、大昔から自然に対して崇めていたと思います。 そのDNAが、私たちにも流れているのでしょうね。 この神社には本殿以外に沢山の神社があります。それでも、この親子の様に、七つの末社それぞれに深いお辞儀をしてお参りをしているのは見たことが有りません。 特に手前に写っているのは子供なのですが、背筋を伸ばして綺麗なお参りをしていました。 思わず、この親子の幸福を願う自分が居ました。
2026年01月30日14時17分
SATOMURAさん、こんにちは! 嬉しいコメントをありがとうございます。 日本人に神道は、脳の奥に深く入り込んでいるのでしょうね。 このような神社に行くと、思わず手を合わします。 それでも、この親子の様に末社の一つ一つに丁寧なお参りをしている人は、あまり見ません。 きっとこれから幸せな人生を送ることだと思います。 このような風習は、ずっと残って欲しいですね。
2026年01月30日14時19分
光画部Rさん、こんにちは! 嬉しいコメントをありがとうございます。 七つの末社とだけしか書いていなかったのですが、キャプションにそれぞれの神社の名前を書いておきました。 それぞれが祭る神様については、字数が足りず書けません。 二つ目の伊勢宮には、天照大神が祭られています。
2026年01月30日14時22分
fusionzMさん、こんにちは! 嬉しいコメントをありがとうございます。 それぞれの社に光が当たっていたのですが、このお参りする親子にもっと光が当たれば良かったです。 一つ一つ丁寧にお辞儀をしてお参りしていたので、木漏れ日が射すように光ればいいなと思ったのですが、これでいっぱいいっぱいでした。 信仰心は深くは無いのですが、自然と手を合わせてお参りしています。
2026年01月30日14時25分
自然堂哲さん、こんにちは! 嬉しいコメントをありがとうございます。 本当はこの親子を主題に写したかったのですが、光が足りませんでした。 木漏れ日がこの親子に射すように光ればいいなと思って、ずっとお参りする姿を見ていたのですが、とうとう向こうの端まで行ってしまいました。 ですから、途中で少し光が当たったところを撮ったのですが、これでは主題にするのは難しいなと思い、末社を主題にした次第です。 姿勢正しくお参りをしていたこの子は、幸せな人生を送って欲しいなと思います。
2026年01月30日14時29分
run_photoさん、こんにちは! 嬉しいコメントをありがとうございます。 この親子を見ている私も、気が引き締まりました。 それぞれの社に本当に丁寧にお参りをしていました。 特に、この子供は背筋を伸ばして、綺麗なお辞儀をしていました。 色んな神社には、末社がありますが、おっしゃるように並んでいるものもあれば、散らばっているものもあります。 普通見逃してしまいそうですが、それぞれが歴史を含み、人々の信仰の対象になっていたものなので、見かけたらお参りはしたいなと思います。
2026年01月30日14時33分
こんにちは。 立派な末社ですね。親子のお参りする姿があることで地元に大切にされていることが伝わってきます。σ(^^)の地元の神社にも末社が1列に並んでいて、順番にお参りしていたら小銭がなくなりました。(^^; 神社の由来も調べると面白いのですよね。(^^)
2026年01月30日16時02分
またろう@お気楽撮影人さん、こんにちは! 嬉しいコメントをありがとうございます。 小銭が無くなる・・・、よくわかります。 バッグの中には小銭入れを必ず入れているのですが、すぐなくなりますね(笑)。 この神社の末社は、結構立派なものではないかと思います。 何せ、桃太郎伝説の神社です。 でも、近くに豪華な吉備津神社というのが有りますので、比べるとかなり静かな神社です。
2026年01月30日16時49分
こんにちは。 多神教って、やっぱり日本の文化と風土に合ってると思います。 ここも行く度に感慨深くお参りしてました。 参拝者が居ると絵になりますね (´▽`)
2026年01月30日17時17分
杏仁豆腐Ⅱ
神様の数だけ社あるのでしょうかね? 出雲大社を思い出します。
2026年01月30日07時16分