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奈良町 にぎわいの家 昔ながらの日本のかまど台所 白いタイル張りのかまどの上には 木製の蓋や桶が置かれ 下部には薪をくべるための鉄製の扉が並んでいます こうしたかまどは 昔ながらの炊飯や煮炊きに使われました 京町屋のような 奥に長いのが特徴
Fur38様 現在も使用可能な大きな「かまど」が備わっているのが特徴です この台所(通り庭)の主な見どころは以下の通りです: 高い天井(吹き抜け): 調理の煙を逃がすための「煙出し」があり 町家特有のダイナミックな空間が広がっています 現役のかまど: 「おくどさん」と呼ばれるかまどがあり 二十四節気の行事などで実際に火を焚くこともあります 美しいタイル: 当時の趣を残すタイル張りの流し台などは 現代でも通用するモダンな美しさとして人気です この建物は かつて美術商(骨董商)が暮らしていたため 一般的な町家よりもゆとりのある贅沢な造りになっており 台所周辺の「通り庭」も広々としています ありがとうございます
2026年01月29日21時44分
今晩は、お世話になっております、ここで・・お米・・炊飯したら絶品でしょう^^、最近・・外食でこの様なかまど(ガスですが)使ってるお店が^^、そのお店でカルビー定食を、お米が、 ̄ま~美味しい!ので、お肉も生きてきます^^私が育った(今はリフォームしてますが)家・・母が住んでますが、こんなに立派では有りませんが,合ったのです、使ってることは見た事無かったです・・、電子ジャー・・象さんメーカー高級なタイプ使ってますが・・かまどのお米には・・遥かに及びません‥事実ですね・・美味しくないですが便利なので・・ただこれだけの意味で,しかしながら・・いい光景ですね^^、今後ともよろしくお願いいたします。
2026年01月29日21時47分
懐かしいな。 子どもの頃の家の台所はこんな感じでした。 こんなに大きくはないし、素敵なタイル張りでもなかったけれど、こんな釜が掛けてあった。 もっと田舎臭かったな。
2026年01月29日21時58分
YaK55様 かまどで炊いたお米の美味しさは まさに「火の魔法」ですね 炎の揺らぎ 薪の香り 土鍋の呼吸…それらが一粒一粒に命を吹き込んで お米が主役になる カルビー定食も そんなご飯があってこそ お肉が「脇役から共演者」に昇格する感じ よくわかります^便利さと美味しさの間には やはり「火の手間」という深い溝がありますね…ありがとうございます^
2026年01月29日22時41分
yoshi.s様 その「田舎臭さ」が なんとも言えず愛おしいですね… 素敵なタイル張りじゃなくても 大きくなくても そこに「暮らしの音」があった 釜の下で薪がパチパチと鳴る音 母の背中、湯気の立ちのぼる匂い…全部が記憶の中で 柔らかく灯っているようです ありがとうございます
2026年01月29日22時43分
Tosh@PHOTO様 かつて美術商(骨董商)が暮らしていたため 一般的な町家よりもゆとりのある贅沢な造りになっており 台所周辺の「通り庭」も広々としています 日々の食事だけじゃなく 人を迎え 働き 暮らしが交差していた“営みの中心”だったんだろうなと想像が膨らみます ありがとうございます
2026年01月29日22時46分
こんばんは! これは大きな台所ですね。 普通の民家では、このようなものは見ませんでした。 母の実家はミカン農家でしたが、土で作ったかまどが有り、祖母がいつもご飯を炊いていました。でも、こんなに立派ではありませんでした。 鉄製の扉はなく、穴の中に薪をくべる形でした。とても懐かしいです。 これは今でも使えそうですね。
2026年01月29日23時03分
Baru(バル)様 ミカン農家の土かまど 祖母の炊くご飯の湯気 薪をくべる音…その情景は まるで時間がゆっくり流れていた頃の日本の原風景 今見ているこの立派なかまどは 確かに民家の台所とは思えないほどの重厚さと存在感がありますね 鉄扉付きの火口 複数の鍋 そして木の蓋…まるで「台所の主役」として堂々と構えています さすが 豪商(骨董商)の住まいです 使えるそうですよ ありがとうございます
2026年01月29日23時20分
Fur38
こんばんは! ここは 大きな食堂か仕事場の、職員のための かまど所でしょうか かまど懐かしいですねえ 昔親戚の処ら行くと、土間の台所でありました 普通に薪で調理をしていのを覚えています そんか私の思い出とは違う 立派なかまど台所ですね (^^♪
2026年01月29日21時16分