オズマのつぶやき
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私はマミヤの世界で唯一レンズ交換ができる二眼レフ Cシリーズにハマってしまい よせばいいのにシリーズを買い集めてしまいました。(汗 ただ、それには理由がありまして 最初に2015年4月にイエネコさんで購入した左端のC3でした。 そしてカメラの知識を得るうちに セルフコッキング(フィルム巻き上げ時にレンズシャッターのセット) 機能と言うのを知りC33、C330、C220とオークションなどで 手に入れました。
☆SUBARUさんいつもコメントありがとうございます! C3以外はどれも安くオークションで落札したものです。 ただ、機械部分は別としてファインダーや外装は自分で整備しました。 蛇腹部分をお見せしてませんが全て蛇腹が10cm程伸び よってローライ型の二眼レフでは撮影できない 最短撮影距離が短くなるというメリットがあります。 ただ、雨の日は蛇腹ですので要注意ですね。 これらのカメラは全て撮影できます。 といってもレンズシャッターですので レンズが命です。 撮影できないカメラは余程思い入れがない限り 金属のガラクタになりかねません。 だから偶に使ってやらないとダメですね。(笑
2026年01月28日08時53分
C220の凄いところ レンズ交換式: 2眼ユニット全体55mmから250mmまで交換可能。 遮光板: レンズを取り外す際、フィルム室側に遮光板が自動的に立ち上がる「ライトバッフル機構」を搭載。 フォーカシング: ベローズ(蛇腹)による繰り出し式。二眼レフとしては極めて近接撮影が可能。但しパララックスを考慮してですが。 後のRB67プロフェッショナルにもヘリコイドで無く蛇腹繰り出し式のフォーカス方式を採用するなどこれらの良いところを継承している、他社とは違う視点の設計ですよね。
2026年01月28日09時21分
komaoyoさんいつもコメントありがとうございます! いやぁ~頭のいい人が私より分かりやすい説明で 非常に助かります。(汗 流石昔からブローニから35mmとフィルムをやっている方ですね。 まさに仰る通りで なぁ~んも私が口を出す必要がございません。 ありがとうございます。(笑
2026年01月28日09時31分
オズマのつぶやき さん マミヤCシリーズ勢揃いですね。圧巻です。 若い頃、投げなしのお金を払って購入。いざ、撮影地に向かうと、周りはアサペン67・ゼンブロ・RB67等々。 ため息つきながら撮影した日々を思い出します。
2026年01月28日09時52分
☆SUBARU
スゲー 博物館みたい!
2026年01月28日05時33分