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前作の撮影風景です。 ライティングが気になるというメンバーさんもいらっしゃるようなので投稿しました。 ご興味のない方はスルーしていただいて構いません。 普段は自然光とレフ板を使いますが、ここは人工光で撮る場所にしています。 RGB LEDライト3灯と自作レフ板、自作デフューザーを使いました。詳細はコメント欄です。 皆様のお薦めのライティングや仕上げがあればご教示ください。
こんばんは! それだけの準備をして写されたのですね。 裏側を見せてくれるということは、とても勉強になります。 以前私は、日本刀の切っ先だけを写す方法を考えて、LEDライト3灯にトレーシングペーパーと、同じような装置を自宅で作って写したことがあります。 刀は写り込みがあるので、更に周りを全部囲む黒い布を必要としました。 1ヶ月くらいかかりましたが、工夫をするのは楽しいことですね。
2026年01月27日18時06分
ぼくはこういうの関心ありますね というか好きです。 レフ板とかもそうですが、どんな三脚を使われてるのかとか、どの組み合わせなのかとか、けっこう気になります。 photohitoはカメラとレンズとフィルターはわかりますが、三脚はわからないですからね(^-^)
2026年01月27日18時20分
こんばんは (*≧∇≦)ノ は~ぃ♪気になる人です。。 すごいセッティング!三脚3本立ててるんですね〰️ 左と上からLEDライトでしょうか 自作のディフューザーが気になります。どうやって作ってるんでしょうか? レフ板は自分で作ってますけど、ディフューザーがよくわからなくて、白い薄手の布をかけてました(^_^;)
2026年01月27日19時22分
こんばんは。 このような撮影現場を見るのは楽しいものです。 私のテーブルフォトモドキとは大きな違いです(笑) 入社当時、自社製品のカタログ撮影に立ち会っていましたが、 その頃の事を思い出しました。
2026年01月27日19時28分
自宅テーブルフォトスタジオの工夫がとても伝わってきます RGB LEDライト3灯に加えて 自作のレフ板とデフューザーという構成 かなり本格的で柔らかい光を狙っているのが伝わります 特に人工光での撮影は 光の質と方向を自在にコントロールできるのが魅力ですよね 限られたスペースでも 光の質や方向を突き詰めていくと あんなに豊かな表現ができるんだなぁと感動しました
2026年01月27日19時35分
こんばんは。 プロフェッショナルなライティング設備ですね。 テーブルフォトの傑作はこの設備から生まれるのですね。 参考以上のものがあります。ありがとうございます。
2026年01月27日20時49分
こんばんは。 スペースを上手く使いコンパクトかつ本格的なスタジオですね。σ(^^)のぶつ撮りなんてその場の光だけ。(^^; 見習って少しはレベルアップしないと〜。
2026年01月27日21時17分
Baru(バル)さん こんばんは。ありがとうございます。 長くやっていると自作テーブルフォト備品や自作フィルター、自作撮影備品が増えていきます。お金をかければ良いものはたくさんありますが工夫の中に創造力が生まれます。 私は以前、友人の「ホルン」の撮影を頼まれ、映り込みがないようにと指示されましたがそれは「原理原則的に不可能」ということで映り込みを活かす方法を模索しました。 刀も映り込みをなくすことは原理的には不可能ですよね。黒い布を使ってもそれが映り込むので「無の空間」でないと不可能です。故にどのような場合も映り込みを活かしてその質感を引き出すことだと思います。
2026年01月27日21時36分
☆SUBARUさん こんばんは。ありがとうございます。 お好みでしたか(笑) 来月のPHOTOHITO会は三脚談義も良いかも。私は三脚は超ミニも合わせて8本、雲台も8台ありました。 ライティング用は軽いものを使ってます。 これから三脚やその他の使用機材をタグに入れることを検討しようと思います。
2026年01月27日21時40分
kei2021さん こんばんは。ありがとうございます。 普段は片付いていてここには何もないですよ。撮影の時だけ出してきます。我が家も出しっぱなしだと叱られます(笑) 三脚は私も古くて20年くらい使っているものもありますよ。ちなみにカメラを載せているものは12年目、左の小型三脚は25年くらい使ってます。
2026年01月27日21時44分
ぶっちゃんさん こんばんは。ありがとうございます。 普段は何も置いていない場所ですが、撮影の時だけこの一角に広げます。 折角撮るので綺麗に撮ってあげないとという思いですが、野鳥撮影も基本は同じ意気込みですよね。
2026年01月27日21時47分
hazuki88さん こんばんは。ありがとうございます。 上方からと左右両側からLEDライトを当ててます。右側がちょっと重なって分かり難いですね。これで濃い影はなくなります。 左のデフューザー:シリコンシート(というか厚みのあるブロック状)をくりぬいてLEDライトのかぶせています。 右のデフューザー:長方形にくりぬいたダンボール板の間にトレーシングペーパーを挟み込んでします。 LEDライトはバッテリー部分が熱くなることもあるので燃えやすいものは要注意です。短時間ならOKですが。
2026年01月27日21時51分
PEGA*さん こんばんは。ありがとうございます。 撮影風景や撮影の持ち物は気になりますよね(笑) 時々情報交換を兼ねて投稿してみようと思います。 プロの商品撮影現場に立ち会えるとは良い経験をされましたね。 私のは簡易的で専門的に勉強したことはなく自分で工夫しただけなので正しいのかどうかわからず・・・です。
2026年01月27日21時55分
audiさん こんばんは。ありがとうございます。 植物や食べ物などは自然光が好きなのですが、硬質なものは人工光でしっかりと質感を出したいですね。 昔はストロボで、しかもフィルムでしたので、カラーメーターや色補正フィルターなども使って大変でした。LEDライトになって楽になりました。 この場所も1m四方くらいの場所なのですがライティング次第で様々な表現ができるのは楽しいですね。
2026年01月27日21時59分
fusionzMさん こんばんは。ありがとうございます。 私は専門的にライティングを習ったことがないので試行錯誤しながらです。フィルム時代に比べると楽になり、新しいライティングを見つけるとワクワクします。 10年ほど前はLEDライトも自作していましたが、最近は色温度も、RGBも自在に変えられるものがあり贅沢な時代になりました。 でもデフューザーやレフ板は自作できるので工夫してお金をかけないようにしています。
2026年01月27日22時03分
またろう@お気楽撮影人さん こんばんは。ありがとうございます。 テーブルフォトは自宅のどこでも1m四方の場所があれば手軽に撮れる最高の撮影地ですね(笑) 普段は何もない場所ですが、即席スタジオを作って物撮りやフィルムスキャンをしています。 でも窓辺の自然光で撮るのが一番上手く撮れる気がします。
2026年01月27日22時07分
わぁ~、 もうびっくり・びっくり です。 ライティングだけでも凄い事になってますね。 もうこれはプロ級の設備です。 テーブルフォトの奥の深さが分かりましたし、そうして生まれる run_photoさんの作品の価値も分かりました。 手作りなのもいいですね~ 又、素人の私にも教えてください❣
2026年01月27日22時37分
ちこちゃんさん こんばんは。ありがとうございます。 長くやっていると色々機材が揃ってきます。 フィルム時代は色補正フィルターなども使うのでもっと大変でしたが今は手軽になりました。 LEDライトは買うしかないですが、レフ板とかは自作できるので、自作できるものは工夫しています。 何でも聞いてもらえれば経験から得たことはたくさんあるのでお答えできると思います。
2026年01月27日23時41分
run_photo
・光源の色温度は5100K、グレーカードを使ってホワイトバランスを取得。 (投稿作はモノクロにしたのであまり関係なかったですが) ・デフューザーはトレーシングペーパー、レフ板は白色(裏側はアルミホイルで銀レフ) ・露出計で出来るだけ正確に露出を計りましたが、カメラの露出計と大差なし。 ・C-PLフィルターで反射度合いを微調整。 ・PhotoshopでTeal&Olange風にしてから彩度をゼロにしてモノクロ化(ブルー調モノクロ)。
2026年01月27日17時43分