ち太郎
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一見銀座ではない景色に見えますが、これが私の記憶に残り、消えることのない銀座の姿です。 中央区銀座7-13 NFD35-70mm/F3.5-4.5 ズーム(40mm付近で撮影) 1/125秒 AE Kodak Pro Image100
おはようございます。 銀座も不思議な街ですよね。 一本奥の道に入ると昭和の風景が 色濃く残り、そのまま歩いて行いて 気がつくと新橋…みたいな(^_^;
2026年01月27日08時21分
おはようございます。 銀座も7丁目まで来ると昭和の香りが色濃く残っていますね。 ここもそのうち・・・ 良からぬ予感が当たらなければいいのですが。。。 銀座は今も生きている、 そう感じさせるお寫眞です! 2026. 01.27. Tue. 好きだよと 言えずに 初恋は 振り子細工の心 風に舞った 花びらが 水面を揺らすように… TeaLounge EG
2026年01月27日10時39分
>YaK55様 はい、昭和から平成、令和と生き抜いたお店だと思います。手売りのたばこ屋さんが少なくなった時代なので余計に往時を偲ばせていただきました。 いつも嬉しいコメントありがとうございます!
2026年01月27日21時10分
>SATOMURA様 はい、おっしゃる通りです。古いビルだとまだまだ残っています。 このような景色を見ながらブラブラしているとあっという間に距離を忘れてしまいますね。だから銀ブラという言葉が生まれたのでしょう。 新しいビルの路面店は高級銘柄ばかりで、だからと言って中に入る気もしなくなれば銀ブラという言葉も消えるかもしれませんね。 いつもご丁寧なコメントありがとうございます!
2026年01月27日21時15分
>TeaLounge EG様 このようなお店が残っていること自体が奇跡になった街、それが銀座ですね。 景色と共に文化まで消え、人まで見えなくなる。 ここに写ったたばこ店、花屋、BARまで、なんとなく働いている人たちの顔が見えて来る気がするのですね。ところがどっこい、新しく建ったビル、高級店などは、全くと言って良いほど人の顔が見えて来ない。 外は銀ブラどころではなくゾロゾロ人種、中は想像すらできない。それで良いのでしょうか? いつも温かいコメントありがとうございます!
2026年01月27日21時23分
>オズマのつぶやき様 確かにビルは多いですけど東京はお店の街と言えると思います。それも身近な路面店が並びます。 特に銀座はビルだけではなく、銀ブラという言葉から"お店が多く並ぶ街を距離を感じずにゆっくりと歩ける"これが良かったと思うのですね。 おっと、たばこ屋か〜、と言って覗くと、他店とは違ったシガーケースや器具などを置いてあり、おおっ!となって買っちゃう、そういう消費文化と言って良い街だと思います。 今はそれが遠くなったような気がしますね。 いつもご丁寧なコメントありがとうございます!
2026年01月27日21時30分
YaK55
お早うございます、お世話になっております、良き昭和の生き残りですね^^、素晴らしい~、何処にでもある光景でしたね^^、今後ともよろしくお願いいたします。
2026年01月27日08時17分