縁側でお茶
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月曜の飲み屋街は閑散としていて、 灯りだけが賑やかで、それがかえってノスタルジーな気分にさせる。 ひとりのサラリーマンが飲み屋の暖簾をくぐった。 一日お疲れ様でした。 -- 誰もいないとありきたりな画になると考え、人が通るまで待ちました(なかなか来ない!)。 また、提灯の並びを綺麗に見せるために、圧縮効果を狙って遠目から中望遠で撮影しました。