Baru(バル)
ファン登録
J
B
吉備津神社の本殿と拝殿です。 室町幕府三代将軍足利義満が、天皇の命により1425年に再建したもので、千木(ちぎ)を掲げた檜皮葺(ひわだぶき)の屋根が2棟寄り添うように並んでいる。 二羽の鳥が翼を広げたような姿から「比翼入母屋(ひよくいりもや)造」とも呼ばれている。 (以上、ネットより) その屋根に光が当たってきたので、そこのみを切り取ってみました。 少し白いのは、前日に降った雪の名残です。
おはようございます! 600年以上の伝統の神社とは 大事に維持管理されてきたのですね 建物の様式とか全く知りませんけど、伝統的なのは見ても分かるし、威厳も感じます 知識がないのでうまく言えないのが残念です。
2026年01月26日07時28分
冬がそっと羽織らせた雪のショールのようです ほんのひとひらの雪が 屋根の曲線と光に溶け合って 静かで でもどこかあたたかな余韻を残してくれます 「比翼入母屋造」の優美な屋根に ちょこっとだけ残る雪… その控えめな白が かえって情緒を深めてくれています
2026年01月26日09時19分
SATOMURAさん、おはようございます! 早速の嬉しいコメントをありがとうございます。 よくこのように昔からの建物を維持しているなと思います。 このままずっと残して欲しい建物です。
2026年01月26日09時26分
Fur38さん、おはようございます! 早速の嬉しいコメントをありがとうございます。 知識が無いのは私も一緒です。(ネットからの引用ばかりで・・・。) でも、建物を見ただけですごいな~と思います。 東京の超高層ビルもすごいですが、持ち上げたり運んだり加工したりする器具が今ほど便利でない時期に、このような建物を作った職人がいることに驚きです。
2026年01月26日09時29分
杏仁豆腐Ⅱさん、おはようございます! 早速の嬉しいコメントをありがとうございます。 一度見た人にはすぐわかりますね。 前日に少しだけ雪が降ったのですよ。 地面はもう全く雪はありません。 でも、こちらで雪が降るのは本当に珍しいので、なんとか雪を入れて撮りたいと思い、行ってみました。
2026年01月26日09時30分
ちわまろさん、おはようございます! 早速の嬉しいコメントをありがとうございます。 朝日が当たり、屋根だけでなく、釣り灯籠が光り、その下の廊下部分にも光が当たっていたので、光りを意識した部分のみ切り取ってみました。 廊下の左側の木々は、もう真っ暗になってしまいました(汗)。
2026年01月26日09時34分
audiさん、おはようございます! 早速の嬉しいコメントをありがとうございます。 こちらでは雪が降らないのです。 この冬は、この写真を撮った前日に少しだけ初雪が降りました。 積もるまでには行かず、地面はすぐ溶けてしまいましたが、檜皮葺きだからでしょうか、屋根の部分にはうっすらと雪が残ってくれました。 なんとか雪を取りたいと思っていましたので、少しでも撮れて良かったです。
2026年01月26日09時36分
光画部Rさん、おはようございます! 嬉しいコメントをありがとうございます。 良いところだけ切り取りました(笑)。 この下側まで全部写したら、全くもって普通の大きな神社です。
2026年01月26日10時55分
こんにちは! こちらにいた人なら、一度は行ったことがある神社ですよね。 岡山の中でも、風格のある立派な神社だと思います。 同時に吉備津彦にも行きましたので、追々投稿しますね。 嬉しいコメントをありがとうございました。
2026年01月26日12時37分
こんにちは。 重厚かつユニークな造りですね、調べたら関東だと千葉県にあるらしいですが、WEBで見た限りでは圧倒的に迫力が違いますね。(^^)
2026年01月26日16時40分
またろう@お気楽撮影人さん、こんにちは! 千葉県にもあるのですか、初めて知りました。 調べてみました。「法華経寺祖師堂」ですね。 「千木」が有るか無いかで、雰囲気が変わりますね。 日本に2か所だけというのは、それだけ珍しいものなのですね。 教えていただき、ありがとうございました。
2026年01月26日18時00分
こんばんは。 岡山にも雪が降ったんですね~。 吉備津神社、長男が1歳になる前に岡山に遊びに行った時に行ったのを思い出します。 私が行ったのは秋で、比翼入母屋造の本殿と拝殿横の銀杏が綺麗でした。 ちょうど七五三で賑わっておりました(^^♪ 桃太郎伝説ゆかりの神社ということで、元気に育って欲しいと思い行ったと、 自身のキャプションに記載しましたが、すっかり忘れていました(笑 冬の朝の光を受ける独特の比翼入母屋造の屋根、味わいを感じますね(*^-^*) 1,500枚の節目にコメント頂きありがとうございますm(__)m キャプションの文字数制限もあり、いつも説明不足になっております。 人気のプートーク山の雲海ですが、100人を遥かに超える人がいましたが、 カメラマンらしい人、三脚持っている者は私一人ぐらいだったのではと思います(笑 タイの人はスマホで自撮り中心、カップルや家族で一緒に撮るが大半です。 ただ、日本人と同じように日の出や雲海は好きな様ですね。 長々とコメント、申し訳ありませんm(__)m
2026年01月26日19時33分
こんばんは。 比翼入母屋造というのは初めて聞いたので吉備津神社のWebサイトを見るとが全国で唯一の様式とありました。ですが先のコメントを拝見し法華経寺祖師堂も同じ造りのようですね。しかし装飾によって趣が違うところが面白いです。 薄っすらと雪を残した冬の表情がキリっとしていますね。
2026年01月26日19時41分
自然堂哲さん、こんばんは! 来られたことが有るのですね。 思い出していただき、投稿した甲斐がありました。 嬉しいコメントをありがとうございます。 1,500枚は凄いですね。 私はまだまだ先は長いです。 沢山見に来ていたのに、三脚を据えて雲海を撮りに行った人はほとんど居ないのですね。 それは日本とはかなり違いますね。 日本では、あれほどの雲海だと、立錐の余地のないほど三脚が並ぶでしょうね。 三脚禁止でも平気で立てているのですから、公衆道徳が落ちているな~と思うことしきりです。
2026年01月26日20時10分
run_photoさん、こんばんは! 嬉しいコメントをありがとうございます。 滅多に降らない雪ですので、撮りたいな~と思って出かけたのですが、地面には全くありませんでした。 屋根の上に少しだけ残っていたので、屋根を入れて、光が当たっている部分を強調して撮りました。 檜皮葺なので、雪が解けなかったのかもしれませんね。 この冬、始めて撮れた雪景色です。 東北の人には笑われますね。
2026年01月26日20時12分
SATOMURA
面白い建築様式ですね。うっすらと残る積雪が 屋根葺の繊細な縞模様を浮かび上がらせて、 伝統建築の美しさが伝わってきます。
2026年01月26日06時56分