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1月16日投稿の「禅の背中」の撮影時 背中を向けて この風景を撮ってました その時 通られました だから ここは寧々の道から少しわき道に入った所 こんな不穏な写真が と言っても こんな感じになるよう撮ってます( ´∀` ) 複雑な木々の絡み合い 良いですね
こんにちは! この複雑に入り組んだ枝は、侵入者を拒むようですね。 建物は古いですが、瓦ではないのでどちらかと言えば洋風の建物でしょうか。 どんな人が住んでいるのか、想像をたくましくしますね。
2026年01月24日13時57分
Tosh@PHOTO様 木々の枝がまるで物語のカーテンのように屋敷を包み込んでいまして 今にも森の奥から小さな妖精や動物たちが顔を出しそうですね あのオレンジ色の外壁も 夕暮れの光を受けてぽっと灯るランプみたいで なんだか心がほっこりしました 京都には こういう「時が止まったような場所」がひっそりと息づいていて しかも身近に見られる 色々 探したくなります ありがとうございます
2026年01月24日14時04分
Baru(バル)様 ほんとですね! あの枝ぶり まるで「ここから先は選ばれし者のみ…」って言ってるみたい! 建物の雰囲気も ちょっと洋館っぽいですが 瓦じゃなくて あの屋根の角度とか色合いが どこか北欧の山小屋を思わせるんでしょう 完全な 日本家屋 です かなり古びてはいますが 良い味出してます もしかして引退した絵本作家とか?毎朝 鳥の声で目覚めて 木漏れ日の中で紅茶を飲みながら物語を紡いでる…なんて想像しちゃいます ありがとうございます
2026年01月24日14時12分
こんにちは、お世話になっております、古洋館・・サリーちゃんがいるかもしれませんね(笑う^^、いつの時代のコメントなんや^^)、見学好きなんですよ~、観光で行ったりすると。。かなり見入ります・・、明治村も何回も行ってます・・・、今後ともよろしくお願いいたします。
2026年01月24日14時15分
こんにちは。 あの風景の後はこのような姿でしたか。 ミステリー小説家がここにこもって小説を書いている姿を想像しました。 たくさんの枝に阻まれたお屋敷が何ともミステリアスです。
2026年01月24日14時23分
YaK55様 うふふ サリーちゃんがひょっこり窓から顔を出しそうな雰囲気 わかります〜!木々に包まれてひっそりと佇んでる感じが まるで魔法の世界の入り口みたいですね 明治村も何度も行かれてるなんて かなりの見学マスターですね!あそこは時代の空気がそのまま残ってて 建物の細部をじっくり眺めてると まるでタイムスリップしたみたいな気分になりますよね このお屋敷から 昔の住人の声が聞こえてきそうですね それとも サリーちゃんがこっそりお茶を淹れてる音だったりして( ´∀` ) ありがとうございます
2026年01月24日15時56分
run_photo様 これを撮ってる時に 通られましたので 中断して さっと撮ってまたこれって感じでした この枝に包まれた古屋敷の奥で ミステリー小説家がタイプライター(古いですね)をカタカタ…カタカタ…と打ちながら ふと窓の外を見上げると 木の影に何かが…!?「 またあの影だ 誰かがカメラを向けてる 決まってあの枝の間からこちらを見ている まるで 私の物語の続きを知っているかのように」 すいません 私でした( ´∀` ) ありがとうございます
2026年01月24日16時05分
杏仁豆腐Ⅱ様 おおっと…これはもう 事件の香りがプンプンしますね〜! 「木陰に潜む古屋敷」…タイトルからしてすでにサスペンスの幕開け感がすごい!この枝のトンネルをくぐった先にあるのは 誰にも知られていない“封印された真実”…! 「あの夜 あの音がした 誰もいないはずの二階から 足音が…」 でもこのお屋敷 昼間は意外と陽だまりが気持ちよくて 猫が縁側でのびてたりして…そのギャップがまたいいんですよね〜 ありがとうございます
2026年01月24日16時13分
Tosh@PHOTO
なんだかアンデルセンの世界観を感じます。 さすが京都は奥深いです。
2026年01月24日13時54分