タータン
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白毛門から撮りました。一瞬だけ光が差し一分位でその光は消えました。
おはようございます。 白毛門からの一の倉沢、迫力あります。岩稜に残っている雪渓やスポットであたるヒカリ 、魔の山、谷川岳には数回登頂しています。マチガ沢は穏やかな表情ですが、遭難者多数 のこの岩稜は何となく不気味な感じがしますね。
2026年01月24日11時12分
以前は、天神平展望台からの眺望を楽しみに出かけていました。 一ノ倉沢の深い谷を鮮明に思い出します。 鋭利な急峻の印象が克明に表現されていて、美しさに畏怖の念を覚えます。
2026年01月24日13時42分
こんにちは。 谷底の光に吸い込まれるようで、自分が鳥だったらと思えるダイナミックな作品ですね。 樹木さえ生えない谷底と画面右下の緑色の光との対比が高低差と環境の違いを表現されているのかなと思いました。 山岳の刻々と変化する一瞬の光を見事に捉えられたのではないでしょうか。
2026年01月24日13時00分
Winter loverさん、嬉しいコメントありがとうございます。 Winter loverさんも山に詳しく沢山登っておられるのでね、 山仲間が一人増えたようで嬉しいです。
2026年01月24日16時25分
紫乃さん、身に余るお言葉恐縮です。 山は程々の時間内に収める必要があり天気、光、季節、時間、が写真の良し悪しを左右します。 この時は一瞬の僥倖に恵まれました。
2026年01月24日16時30分
sikupieさん、有難いお言葉感謝申し上げます。 一ノ倉沢とマチガ沢も急峻な岸壁を見上げた時に自然への尊崇の念を覚えますね、 一方この写真は同じ高さかむしろ見下ろす角度で撮っています。どちらも自然への アプローチは厳しくゆえに一層この魔の山の岸壁を目の前にすると畏怖の念を感じます。
2026年01月24日16時39分
run_photoさん、お褒めのお言葉有り難う御座います。 白毛門から下る途中で撮りました。一の倉沢直下の写真と少し違うのは 少し離れて、少し一ノ倉沢の岸壁の目線上から撮った点です。 私の山写真は頂上で山座同定し自分が登った山々を追憶したりして 主役を置かない、山その物に語らせる・・そんな写真が殆どでした。 為に写真展には向かない自分だけの山岳史的な物が殆どでしたた。 この時は曇天気味でしたが山道から一瞬の晴れ間を賜り何時もと違う 写真スタイルで撮れました。
2026年01月24日16時52分
mokojiiさん、嬉しいお言葉ありがとうございます。 そうなんです、私は「山好きにはたまらない」を求め山頂から展望して見渡す山々の偉大さ、 自然を崇拝する畏怖の念、追憶の山々、そんな他人に見せないテーマの無い「自分山岳史」 が嬉しくて登りかつ撮ってきました。
2026年01月24日17時01分
Fur38
おはようございます! すごいというか、気の遠くなるような 足がすくむ谷間ですね 自然のはょういでもあり、風景写真の醍醐味ですね (@_@)
2026年01月24日11時03分