km85
ファン登録
J
B
m.タバサさん 低い場所で飛び回っておりました。1発で捕捉できる腕がないのでピンが後ろの枝に行ったり、霧がかかった様に感じたら手前の小枝が被ってたりとか。ご存知の通り1秒たりともそこにいないので近くに現れてもドキドキするばかりですね。イライラよりドキドキの方が勝るかわいさで良かった。例年なら高い木に居て腕も首も疲労でいっぱい。今シーズンは腕だけで済んでます。食べても栄養にならない様な小さな虫を数食べて生きてるみたい。いっぱい食べるために常に動き周りエネルギーを消費する。食事に1時間位費やし何処かに行ってしまった。大きな鳥が同じ事をやったら収支がマイナスになってしまう。軽くてすばしっこい彼らが個体数を増やしているのは誰もやらない事、彼らしか出来ないことを必死にやってるからかもなんて思います。書きながら考えてたので辻褄合ってないかも。^^; コメントありがとうございます。∩^ω^∩
2026年01月21日08時28分
Tosh@PHOTOさん 昨年出会いが無く、一昨年全国的に低地に降りて来たものなぁんだ? クマかなぁ。ウソ?キクイタダキだ。ピンポンピンポン! 皆正解。 ドングリが少なくクマが里山に降りてきたニュースを聞き、理由はともかくウソやキクイタダキに期待。この森にもウソが暫く居た様です。 お祭り撮影に夢中で出会えませんでしたが。^^; キクイタダキは小さな小さな虫を食べてます。今年は木についてる苔をはがして虫を探す姿も見られました。山の木の実や虫との関係、異常気象との関係何かあるのかも。昨年山に登った方に雪が少なくキクイタダキを撮影したと話を聞きました。低地に来ないのと関係あるのかもとか。この森の池の水は朝方凍っており、日が登って溶け始めると鳥たちがいっせいに水飲みに現れると。山に水場が無ければ平地に降りて来るしかないなとか。 まっ。分かりません(笑)。 来年来るか分からないのでも少しウソやキクを探してみたいですね。 コメントありがとうございます。∩^ω^∩
2026年01月21日08時47分
m.タバサ
わ、かわいい〜♪ なんて小さなあんよ 元気に飛び回るんだよ^^
2026年01月21日07時05分