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長野旅・霧ヶ峰。アルプス遠望シリーズ。 正確には御嶽山は独立峰で日本アルプスには属しないのですが一連の遠望の中に見えます。 信仰の山。遠くからでも神々しく孤高の存在でした。 思えばこの長野旅は「信濃のサンデーカメラマンさん」と御嶽山撮影から始まりました。 旅の最終日にもう一度御嶽山を撮影すると感慨深いものを感じました。 ※Cokin製ハーフGND8、C-PL使用
こんばんは。 少し絞られてはいますが、手前のカラマツから御嶽山までの解像感というか描写が凄いですね。霧ケ峰のグライダー飛行場の端が写っていて、機体や車両も良くわかります。高画素機をちゃんと活かすなら三脚が必要だと反省中。(^^; 予算は有りませんが有名メーカー3社でグルグル悩んでいます。(笑)
2026年01月20日18時36分
こんばんは! これも雄大で、絶景ですね 冠雪の山が、浮かび上がっているように見えるのは 真っ白の雪が輝くようにあるからですね 高い所からの絵は、素晴らしいの一言です (^^♪
2026年01月20日19時00分
こんばんは。 手前から奥へと空間の広がりの視線の先に悠然と構えるのが御嶽山なのですね。 まさにタイトルとマッチした神神しい構えですね。 旅の最後の感慨の瞬間だったのでしょうね。
2026年01月20日20時38分
こんばんは! 左に下る手前の丘陵、右に下る遠くの山並み、そして右上に一段とそびえる雪を被った山(御嶽山)、全てが相まってとても素晴らしい風景ですね。 もう一度撮りたかった気持ちが分かります。 天気が良くて良かったですね。 素敵な旅行記を見せていただき、こちらも行ったような気分になりました。
2026年01月20日20時47分
信濃のサンデーカメラマンさん こんばんは。ありがとうございます。 今回の旅で1枚目に撮ったのが御岳山でした。旅の最後に霧ヶ峰で八ヶ岳から富士山、南アルプス、中央アルプス、御嶽山、北アルプスと眺めて帰路に就きました。 この日撮影しながら、一緒に撮影したことを思い出し、もう一度今日投稿する時に思い出しました。私にとっても大切な出会いでした。是非今年も行きたいです。
2026年01月20日20時47分
またろう@お気楽撮影人さん こんばんは。ありがとうございます。 このような風景は無限遠なので開放でもパンフォーカスになりますが、このレンズの最高解像度がF8ということをテスト済で緻密さが必要な場合はF8~11を選んでいます。 手振れ補正は優秀なのですが細部まで構図に拘りたいという思いと角形のハーフGNDを使っているため三脚を使用しています。 三脚は主にHUSKY(32mm)、Gitzo(32.9mm)、SLIK(28mm)を使っていてどれも10万円超えですがHUSKYは25年、Gitzoは12年使っているので良いものを長く使うようにしています。SLIKは昨年27年ぶりに買い換えました。
2026年01月20日21時00分
Fur38さん こんばんは。ありがとうございます。 冠雪の有無で大きく印象が変わりますよね。 夏でもなく冬でもない晩秋が最も良い表情を見せるような気がします。
2026年01月20日21時03分
ぶっちゃんさん こんばんは。ありがとうございます。 旅の景色を共有するということもこのサイトの楽しみではないかと思い、同じような写真が続きますがパノラマ写真的に見ていただけると嬉しいです。南側から順に投稿しています。
2026年01月20日21時06分
kei2021さん こんばんは。ありがとうございます。 やっぱり冠雪しているというのがポイントになりました。これがなければ少し寂しいですね。 日本の独立峰で3000m超えは富士山と御嶽山だけですね。
2026年01月20日21時10分
fusionzMさん こんばんは。ありがとうございます。 3000mを超える独立峰はインパクトがありますね。遠くても孤高の存在のようで古から信仰の山とされたのもわかる気がします。 この旅では1枚目のカットが御岳山で始まりました。最終日にも撮影すると今回の旅の様々な出来事を思い出してくるようでした。
2026年01月20日21時15分
Baru(バル)さん こんばんは。ありがとうございます。 後2枚ほど投稿しようと思っていますがいよいよ旅もフィナーレです。 最後にアルプスの山々に挨拶するような気持ちで下山していきました。 アルプス展望シリーズはほぼ同じ場所からパノラマ写真的に南から順に投稿していますので長野の雄大さが伝われば幸いです。
2026年01月20日21時18分
前回の三段紅葉の神々しい御嶽山の写真にはショックを受けて強く脳裏に残っています。 今回の御嶽山も負けず劣らず。前回とは一変して牧歌的な御嶽山が素敵です。 この様な視点からの御嶽山をメインに撮った作品はこれ迄あまり目にしていなくて とても新鮮さに胸を打ちます。作風がゴッホの「星月夜」からフェルメールの「デルフトの眺望」 に変わった様に・・手前の牧歌的な紅葉の丘から薄く冠雪した独立峰の御嶽山が正に 神の創造物の様に高貴に映ります。まだまだ続いて欲しい新機軸の山旅写真シリーズですね。
2026年01月20日22時07分
タータンさん こんばんは。ありがとうございます。 御嶽山の紅葉写真を覚えていてくださり嬉しいです。また、過分なお言葉恐縮です。 山岳写真としての御嶽山はよく撮られていますが遠望としての御嶽山は確かにあまり見ないかもしれませんね。 晩秋のこの時期だからこその景色かもしれません。 フェルメールは私の好きな画家で風景画はあまり残しませんでしたがデルフトの眺望はじめ多くの影響を受けました。 定年退職すれば長野に移住したいと思うほどです。
2026年01月21日00時05分
1197さん こんにちは。ありがとうございます。 約2か月前の撮影なので標高1600m付近ではカラマツの黄葉が最盛期でした。 どこまでも続く山並みの視線のいきつく先の御嶽山はとても美しかったです。
2026年01月21日13時33分
こんにちは。 斜めに走るようにも見えるカラマツ林の遠く向こう見えるの御嶽山でしたか。 私でもその名を知っている名峰です。 御嶽山は信仰の山なのですね。その事を聞きますと更に神々しく見えて来ます。 ありがとうございました。
2026年01月21日16時45分
PEGA*さん こんばんは。ありがとうございます。 御嶽山は日本の独立峰としては富士山に次いで2番目の高さで3000mを越します。それ故に山岳信仰の対象とされてきたのでしょうね。 カラマツのある手前の山並みとは一線を画す孤高の存在のように感じた瞬間です。
2026年01月21日17時41分
こんばんは。 手前の緑やカラマツの黄色葉の色からしても遠景にある御嶽山は違う世界のようにも見えますね(^^) 正しく神々しく、、現代人でもそのように見える山ですが、、昔の方はどのように見て感じてたのかな?と思ったりします。 素晴らしい風景画ですね♪ 宜しくお願い致します。
2026年01月21日22時34分
TU旭区さん こんばんは。ありがとうございます。 今立っている場所とは別世界ですね。火山なので昔とは姿が違うかもしれません。 でも独立峰なので姿は少し違っても孤高の存在であったことは毎がいないでしょうね。 毎日この景色を見ながら暮らしたいですが、そうではないところにありがたみがあるのかもしれません。
2026年01月22日00時07分
こんばんは^^ 名古屋の高校の校舎の窓から遠くに御嶽山がぽつんと見えていたのを覚えています 3000m級だったのですね! 納得です^ ^ 長野から山々の向こうに見える御嶽山の姿は格別ですね この素晴らしい光景の中で思い切り深呼吸したいです(=^x^=)
2026年01月23日00時40分
雲鳥さん こんにちは。ありがとうございます。 名古屋からも見えるのですか。さすが3000m級ですね。 ここは標高が1600mくらいあり静かで空気も綺麗です。ここでゆっくり座って珈琲を飲む時間は格別です。
2026年01月23日12時37分
信濃のサンデーカメラマン
こんばんは 旅の始まりと最終日に御嶽山撮影されましたか、遠くから見ても神々しい山です。 御岳山を拝見しご一緒に撮影した時のことを思い出しました。楽しいひと時を ありがとうございました。一生忘れません。また今年もお会い出来たらうれし いです。
2026年01月20日18時28分