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赤いランタンに囲まれて まるで絵本の中に迷い込んだみたい 生誕157年と 出てますね 次の仕事の関係で ここでの食事は出来ず 残念!
おはようございます。 神戸の中華街、南京町ですね。赤いランタンが印象的です。関東ですと横浜中華街が有名ですが このような演出のありますが少ないです。生誕157周年、歴史があります。中国との外交関係が 悪化していますが、中国の一般の庶民の方々はどう感じているのでしょうか?お仕事の関係で 此処で食事はできずとのこと美味しい中国料理が召し上がれたのに・・・。残念でしたね。
2026年01月20日09時42分
おはようございます! 神戸には仕事や会議でよく行きましたが、なぜか南京町には行ったことがないのです。 多くの人が行き交っていて、繁盛しているのですね。 丸い建物は休憩所でしょうか、みんな座っていますね。 今度神戸に行ったときに寄ってみたいと思います。
2026年01月20日09時44分
Tosh@PHOTO様 横浜との違いを想像しながら 歩いてましたが やっぱり日本最大級とは比べるほどもない1/4の狭さです 食べ歩きに特化し「豚まん」などが有名で よりローカルな雰囲気で神戸牛など地域色もプラスされる点が大きな違いだと思いました 食べられなかったですが 雰囲気で満腹になりました( ´∀` ) ありがとうございます
2026年01月20日09時46分
Winter lover様 反日感情が根強い層も存在しますが SNS時代の今 過激な意見が目立つ一方で 穏健で理性的な日本への見方を持つ人々も少なくありません 特に若い世代では 政府の公式見解にとらわれず より多様な視点を持つ傾向も見られるそうです 実際 中国語がたくさん聞こえてましたし 欧米や東南アジアからと 皆さま 楽しそうでした ありがとうございます
2026年01月20日09時54分
Baru(バル)様 写真の中央にある丸い建物は まさにおっしゃる通り「東屋(あずまや)」と呼ばれる休憩所です 南京町広場のシンボル的存在で 待ち合わせ場所にもよく使われています 周囲には石像の干支がぐるりと並んでいて 自分の干支を探して記念写真を撮る人も多いんですよ 次に神戸に行かれる際は ぜひお腹を空かせて南京町へ!豚まんや胡麻団子 タピオカミルクティーに中華粥…食べ歩きが楽しいので 会議の後にふらりと立ち寄るのもおすすめです ありがとうございます
2026年01月20日09時57分
横浜も神戸も、南京町は賑やかですねえ。 どうでもいいようなことで喧嘩なんかせず、斯くありたい。 157年になるということは、始まりが1869年。明治2年。 その前年の慶應4年1月、将軍慶喜の英断によって兵庫港(現神戸港)が開港されたのですから、それから間もなく南京町が始まったのですねえ。
2026年01月20日12時32分
こんにちは、お世話になっております、あっ!ここは~、10年位前に・・豚まんで並んだ記憶が^^、ま~美味しかったです、私は知らなかったのですが・・お供が・・ココへ来たら豚まんやで~~と言ってましたので・・並んでヨカッタデス、賑わう町は活気があっていいもんですね^^、このカットからも、華やかさが伝わってきます^^、今後ともよろしくお願いいたします。
2026年01月20日13時37分
yoshi.s様 南京町の賑わいには心が躍りますね 神戸も横浜も それぞれの個性を持ちながら どこか懐かしくて 異国情緒と日本の情が溶け合っている…そんな不思議な空気があります 157年という歴史を思うと まさに明治の夜明けとともに歩み始めた町なんですね 慶応から明治へ 時代の大きなうねりの中で 異文化が交わり 根を下ろし 今のような華やかな南京町が育まれてきたと思うと 胸が熱くなります どうでもいいことで争うより こうして文化が交わり 共に賑わいを楽しむ姿こそが ほんとうに美しい在り方だと 私も思います 赤い提灯の下で笑い合う人々の姿が まるで未来への希望を灯しているようです ありがとうございます
2026年01月20日16時28分
YaK55様 あっ そんな素敵な思い出がここに…!豚まんの香りに誘われて並んだあの時間 きっと寒い季節だったのでしょうか 湯気の立つ豚まんを頬張る瞬間って なんとも言えない幸せがありますよね お供の「ここへ来たら豚まんやで〜〜」の一言 まるで南京町の案内狐みたいで微笑ましいです 赤い提灯が空を彩り 人の流れがまるでお祭りのようです 華やかさの中に どこか懐かしい温もりがあって…まるで記憶の中の一場面がふっと蘇るようです またいつか あの豚まんの列に並ぶ日が来たら 今度はどんな味の思い出が生まれるんでしょう ありがとうございます
2026年01月20日16時33分
こんばんは! 横浜も神戸の中華街には、行ったことが有りませんけど、やはり日本のとは街の色遣いも違いますね 地元からほとんど離れることが無いので、機会が有れば行きたいですね 横浜に兄がいるので、今度行くことが有れば のぞきたいです。(^^♪
2026年01月20日19時10分
Fur38様 横浜の中華街も華やかですが 神戸の南京町はどこかコンパクトで親しみやすくて 色使いも少し柔らかい印象があります 地元からあまり離れないとのことですが もし横浜のお兄さんを訪ねる機会があれば ぜひ中華街も覗いてみてください あちらはまた違ったスケール感と雰囲気で 夜のネオンも見応えありますよ〜 ありがとうございます
2026年01月20日20時38分
杏仁豆腐Ⅱ様 わかります そのお気持ち…!横浜も神戸も中華街は色も形もにぎやかで 被写体としては宝の山です でも いざ撮ろうとすると構図がまとまらなかったり 人の流れが読めなかったり なかなか「これだ!」って一枚に出会えないんですよね 私も気長にトライです 中華街って 季節や時間帯 天気によっても表情がガラッと変わりますから何度でも通いたくなる場所 たとえば雨上がりの濡れた石畳に灯りが映る夕暮れとか 朝の準備中の静けさとか…そういう“すき間の時間”も狙い目かもしれません 地元荒らしで申し訳ありません^_^ ありがとうございます
2026年01月20日22時10分
Tosh@PHOTO
神戸の中華街は横浜のそれと趣が違って良いんですよね。 正にこの作品のイメージです。 人の動きが感じられるキリトリも素敵ですね (´▽`)
2026年01月20日09時32分