Baru(バル)
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古民家の室内です。 囲炉裏や自在鉤は分かりますが、何に使われていたのかがよく分からないものも置かれていました。 ど田舎に子供の頃居た私が、分からないのですから、これからの人達には全く分からない世界になって行くのでしょうね。
Tosh@PHOTOさん、おはようございます! 早速の嬉しいコメントをありがとうございます。 和室のないお家!、どんなお家だったのでしょう。 凄い豪邸だったのではないでしょうか。(勝手な想像です。) それでも日本昔話などで、自然と目に入っていたりしますので、懐かしく感じるのでしょうね。 私は、このようなお家を見ると、母の実家を思い出します。
2026年01月20日06時59分
おはようございます! 囲炉裏は実物は見たことがないですね 勿論博物館とかでは見て知っていますが、実際の民家では見かけません もうこれは、戦前のものと思われます でも昔は電気もあまりない所が田舎ではあり、囲炉裏も生活に必要だったのでしょうね (^^♪
2026年01月20日07時20分
おはようございます。 私が子供の頃住んでいた家には和室しか ありませんでした(;^_^A 今住んでいる区内に、江戸時代の資料館が あって、当時の建物を再現した展示をして いるのですが、それと遜色ない風景ですよ。 土壁は冬は暖かそうですね。
2026年01月20日07時36分
おはようございます。 小さい頃、近所の農家にこんな感じの家は有ったような記憶がありますが、サラリーマン家庭だったので馴染みはないです。でも古民家や古民具を見ると懐かしさ、温かみを感じるのはDNAレベルで記憶されている日本人らしさかもしれませんね。(^^)
2026年01月20日07時40分
おはようございます。 私もさすがにこういった環境で生活した記憶は無いのですが、一番奥に写る足踏み式のミシンは母が亡くなる直前までよく使っていたのを思い出しました ( ・ ・̥ )
2026年01月20日08時05分
なんて味わい深い感想…まるで囲炉裏の煙のように 静かに心に染み入ります かつての暮らしの知恵や工夫の結晶でありながら 時代の流れの中で静かにその意味を失いつつある… たしかに これからの世代にとっては まるで異国の文化のように映るかもしれませんね
2026年01月20日09時05分
Fur38さん、おはようございます! 早速の嬉しいコメントをありがとうございます。 ここも電気はなかった頃は、ランプでの生活だったと思います。 数年前、ど田舎にある期間限定(冬は積雪で閉鎖)のお店に行ったときに、囲炉裏端で食事をしました。 ちゃぶ台を囲んで家族みんなが食事するという前は、このように囲炉裏端にみんな座って食事をしていたのだと思います。
2026年01月20日10時06分
SATOMURAさん、おはようございます! 早速の嬉しいコメントをありがとうございます。 ここは、「江戸時代の資料館」と言うような立派な建物ではないのです。 寒村集落の端にある、昔ながらのかやぶき屋根の家の一郭です。 もう本当に潰れそうなお家なのですが、集落の人が手を入れて持たせているような感じでした。 土壁は暖かいと思いますが、ここは雪も降りますのでかなり寒く、隙間風が厳しいと思います。
2026年01月20日09時55分
またろう@お気楽撮影人さん、おはようございます! 嬉しいコメントをありがとうございます。 都会は別として、地方の集落に行くと、昔ながらの農村風景はまだ大分残っていますね。 そのような所ばかりを探して写真を撮っています。 以前、集落へ行ったときに見せてもらった建物が、大きな囲炉裏がありました。 それを「もう売りたいのだが」、と相談されたので、知り合いの不動産業者に頼んだら、都会の方が、「囲炉裏が気に入ったから」と言って、買ってくれたそうです。 やはりDNAレベルで、皆さん懐かしいと思うようですね。
2026年01月20日10時00分
ちわまろさん、おはようございます! 奥のミシンに気が付いていただき、ありがとうございます。 これも大昔のミシンですね。 ここは古い物が多く、障子の左側には古いオルガンがありました。 写真を撮って専門の人が見せたら、とても古く滅多に無いものだと行っていました。 ついつい終活と言って、全て処分する人が多いですが、このような物はどこかに残して欲しいですね。 嬉しいコメントをありがとうございました。
2026年01月20日10時04分
杏仁豆腐Ⅱさん、おはようございます! 嬉しいコメントをありがとうございます。 数年前に、昔のお家を利用して食事を提供するお店に行ったときに、久しぶりに囲炉裏端で、食事をしました。 イワナの塩焼きを食べたことを思い出します。 探せばきっとあると思いますよ。ぜひ一度どうぞ。 それを売りにしている観光地だと、ちょっとどうかなと思いますが、静かな雰囲気の中だと、とても美味しく食べることができました。
2026年01月20日10時10分
audiさん、おはようございます! 嬉しいコメントをありがとうございます。 昭和がもうすでに遠くになっている今、このような物を懐かしがる人が、どんどん少なくなっていくのでしょうね。 みんな都会のマンション住まいで、土の香りすら嗅いだことのない人が、ますます多くなっているように思います。 でも、それとは逆に、集落にも移住者が増えてきているように思います。 人口減少を止めるまでには至りませんが、人とのつながりがある集落には、若い人が行くこともよく聞くようになりました。良い傾向だと思っています。
2026年01月20日10時14分
おはようございます。 もうこの様な民家は展示館でしか見れなくなっているんでしょうね。 私の母の実家にはこの囲炉裏がありまして、幼年時代母の実家に行った時の囲炉裏の思い出が印象深くあります。囲炉裏の脇に裏山から拾って来た薪が山と積んであり火当番は祖父だったようです。燃やし始めのあのもくもくが煙が目に沁みて目を開けて入れませんでした。囲炉裏で炊いた鍋料理を祖父の家族と一緒に味わいました。懐かしく思い出しております。
2026年01月20日11時06分
fusionzMさん、こんにちは! 嬉しいコメントをありがとうございます。 同じような経験があるのですね。 私の母の実家も瀬戸内の島の高台にあり、古い家で囲炉裏がありました。 まだ、かまどでご飯を炊いていた時代です。 お味噌は床下でおばあさんが造っていたのを覚えています。 梁は真っ黒になっていましたが、その梁は先々代が山から切ってきた木を使っていると言っていたのを思い出します。 もうその家も新しい家になってしまいました。寂しい限りです。
2026年01月20日12時28分
こんにちは。 皆様お書きですが、囲炉裏を見ると懐かしく故郷を思い出すような不思議な体験ですね。 私は生まれも育ちも神戸ということもありどちらかというと洋風スタイルだったので囲炉裏はTVの中の世界でした。 写真からは、煙の臭いが漂ってきそうな府に木ですね。 なぜ囲炉裏を懐かしく感じるのか。私の考察ですが、「火」が人類最大の発明であるからだと思っています。焚火や薪ストーブなど「火」を見るだけで安心する。火によって人類に安心がもたらされたからではないかと考えています。
2026年01月20日14時02分
run_photoさん、こんにちは! 嬉しいコメントをありがとうございます。 キャンプファイヤーで燃え上がる火、薪ストーブで燃える火、かまどから見える火等々、これらを見ると何故かほっとした気分になりますね。 人類に安心をもたらしたのが、火そのものだというご指摘は、本当にその通りだと思います。 囲炉裏では、その周りに家族や親しい人たちの談笑する姿を、想像できるところがいいですね。 家の中の一番ほっとするところであったと思います。
2026年01月20日15時38分
こぼうしさん、こんばんは! 嬉しいコメントをありがとうございます。 囲炉裏はいいですね。 人がいっぱいその周りに集まってくるような気がします。 日本人のどこかに、DNAでこのような建物を懐かしく思うのでしょうね。
2026年01月29日23時11分
Tosh@PHOTO
おはようございます。 私は和室の無い家で生まれ育ったので、古民家の全てが「非日常」なんですよね。 でも、なぜか懐かしく感じる。そんな原体験が無いのに… なので若い世代の人達も、テーマパーク的な印象だけじゃ無いかもしれませんよ。
2026年01月20日06時50分