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長野旅・霧ヶ峰。アルプス遠望シリーズ。 最終目的地であった美ヶ原を後にし、ビーナスラインを使って下山していく途中、霧ヶ峰から日本アルプス(南・中央・北)を一望できるところで休憩。 南アルプスの甲斐駒ヶ岳や北岳を眺めながら暖かい珈琲を飲む。三脚を立ててじっくり写真を撮る、至福の時です。 カラマツの子供が等間隔に並び南アルプスを眺めているようでした。 ※Cokin製ハーフGND8、C-PL使用
1197さん こんにちは。ありがとうございます。 冬を待つススキの向こうに広がる3000m級の山々の雄大さを感じながら30分ほどの休憩をとりました。 風は穏やかでしたが空気は冷たく澄んでいました。
2026年01月18日14時52分
杏仁豆腐Ⅱさん こんにちは。ありがとうございます。 緩やかな傾斜地に植林されたカラマツが等間隔に並ぶ姿に惹かれました。 遠くを見ると山の稜線が幾重にも重なる長野特有の山岳風景でした。
2026年01月18日14時54分
こんにちは。 ビーナスラインの旧霧ケ峰料金所跡付近ですね。手前のススキがかなり低い位置に見えるので、三脚を高くして撮影されたのでしょうか。普通に撮影したら平面的になりますが、少し高い位置からになるだけで印象が変わりますね、カラマツが育つのが楽しみな場所になりますね。σ(^^)は手持ちばかりなので岩にでも登らないと撮れない構図です。(^^;
2026年01月18日15時57分
こんにちは! 素敵な風景ですね。 向こうに見えるカラ松の木が、間をおいて植えられているのが、なにか意味があるのでしょうね。 北岳は昔登りました。 アプローチが長く、友人と3人で大変な思いをして、山小屋にたどり着いたことを思い出します。 懐かしい所を見せていただき、ありがとうございました。
2026年01月18日16時46分
こんにちは。 画面いっぱいにススキ野が広がり、その向こうに日本アルプスが見渡せるのですね。 少し引いた視点が広大感を感じさせます。 この様な所での一服の珈琲ですか!まさに最高の至福の時間ですね。
2026年01月18日17時02分
これ迄の山岳写真とは一味違うとても新鮮な作品です。 大きくススキの原を置いて、その上に等間隔なカラマツの木々、 その上の画面1/5位にシアン系のやや朧げな南アルプス・・ 出しゃばり過ぎないけど大いに主張し、結果目を注いでしまう南アルプスの山々・・ 始めて見る様な素晴らしい南アルプス描写の構図が素敵です。南を向いているのですね、 これも何回もじっくり繰り返し見ます!
2026年01月18日17時20分
またろう@お気楽撮影人さん こんばんは。ありがとうございます。 さすがによくご存じですね。この季節の平日は空いているのでゆっくりと休息できました。 今回持参したのは中型三脚なので最大180cmくらいまでなのでその高さから撮影しています。ススキの広がりを出したくてハイポジション撮影です。 カラマツが育つと景色が変わりそうですね。ある意味2025年現在の記録となりそうです。
2026年01月18日18時50分
Baru(バル)さん こんばんは。ありがとうございます。 カラマツは育つと高木になるのでこのくらいの感覚が必要のように思います。 この並びのリズムが気に入って傾斜を利用して変化を付けました。 南アルプスは縦走したことがないので一度は行ってみたいです。
2026年01月18日18時54分
fusionzMさん こんばんは。ありがとうございます。 ここは八ヶ岳、富士山、南アルプス、中央アルプス、御嶽山、北アルプスの一部が見渡せる眺めの良い場所です。 広大なアルプスを見ながら飲む珈琲は贅沢ですね。 ススキ野を広くとってこの場所の広大さを出せればと構図してみました。
2026年01月18日20時10分
タータンさん こんばんは。ありがとうございます。 山岳写真というより風景写真の位置づけかもしれませんね。 構図のポイントにしたのが等間隔に並んだカラマツですが、これが手前と向こうを分けていて自然に明るい南アルプスに視線が行くのではないかと構図しました。 望遠レンズでアルプスを引き寄せたパターンもあるのですが平凡でしたので本作を選択しました。 嬉しいコメントをありがとうございました。
2026年01月18日20時23分
Fur38さん こんばんは。ありがとうございます。 眺めも良くて静か。これ以上ない至福の時ですね。 メインの美ヶ原を撮り終えて気持ちにも余裕ができていたので、焦ることなくゆっくりと楽しみました。
2026年01月18日20時24分
こんばんは。 霧ヶ峰から日本アルプスを一望できるこの様な風景を前にして飲む珈琲は堪りませんね! 撮影の合間や休憩時に飲む珈琲ほど美味いものはありません。 また、三脚を使ってじっくり構図を作り撮影するスタイルは経験した者だけが知る醍醐味です。 ありがとうございました。
2026年01月18日21時28分
PEGA*さん こんばんは。ありがとうございます。 ここは私の好きな場所で行きにも寄りましたが、大半の撮影を終え帰り道にも寄ってゆっくりと珈琲を飲みながら楽しみました。 手振れするようなシャッタースピードではありませんが、少しずつ構図を追い込んでいくという意味で三脚は不可欠ですね。トリミングも技術の一つだとは思いますが、何となく「トリミングしたら負け」みたいな時がありますね(笑)
2026年01月18日21時51分
こんばんは。等間隔に並んでいる木々とrun_photoさんが なんとなくシンクロしてる気がしました 目で見たそのままの階調が美しいと感じているので、このような表現は その場に立ち眺めているような感覚になりますね。 美しい景色を見せていただきありがとうございます。
2026年01月19日00時51分
hazuki88さん こんにちは。ありがとうございます。 そうなんです、等間隔に並ぶカラマツの子供たちと私は同じようにアルプスを眺めている感覚になりました。 自然風景写真ではできるだけ目視に近いというか自然な描写を心掛けています。 もう少しアルプス遠望が続きますがご容赦ください。
2026年01月19日12時15分
こんばんは。 いやー、、この風景を前に休憩で暖かい珈琲の頂きながら、、三脚でじっくりですか、、(^^) 聞いてるだけで、その気分の良さが伺えます。 空と山のグラーデション、大地の草と土のグラーデション、、間に等間隔の樹々があり、、これも見どころありますねー。素敵な画です♪ 宜しくお願い致します。
2026年01月19日21時19分
TU旭区さん こんばんは。ありがとうございます。 山の上でいただく珈琲は格別です。今回は登山ではなく車移動ですがここで30分ほど休憩しました。 まず珈琲を飲みながら眺めて、次に三脚を据えてじっくりと構図していく、その行為だけでも楽しい時間です。 等間隔に並ぶカラマツの子供が面白いと思って、それが最も活きる構図を探しました。 そう言えば三脚選びされてましたね。次の会合でお薦めをご提案できればと思います。
2026年01月19日21時29分
おはようございます。 おっしゃるように落葉松の子供がアルプスを眺めているようですね。 カメラアイ、センス流石です。 それにしても落葉松等間隔ですね。植えた人、美的感覚が素晴らしいです。
2026年01月20日06時14分
信濃のサンデーカメラマンさん こんにちは。ありがとうございます。 南アルプスの姿はもちろん美しいのですが、カラマツが等間隔に並んでいるところに一番目が行きました。 これを活かした構図は・・・と行きついたのが本作でした。 カラマツかなり大きくなるのでこれくらいの間隔が必要なんでしょうね。10年後にはどんな感じになっているか楽しみです。
2026年01月20日13時11分
ぶっちゃんさん こんばんは。ありがとうございます。 北海道の雄大さとは違い高低差の大きい信州ならではの光景ですね。 何回でも行きたくなる眺めです。
2026年01月20日17時47分
1197
こんにちは、雲海のある山並みは綺麗ですね。枯れたススキの平原の先に目を伸ばすと冷たい爽やかな空気感が伝わってきました。
2026年01月18日14時36分