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余計なモノがたくさん写って 主役はどれ?って感じですが 敢えて・・・ イタリアのメーカー「ピアッジオ(Piaggio)」が製造する「ベスパ(Vespa)」シリーズのモデル レトロでおしゃれなデザインが特徴です こうした古い町並みや路地裏に停められると その存在感が一層引き立ち 街の雰囲気をより魅力的に見せてくれます 路地に入れば 長屋リノベのおしゃれなお店が いっぱいあって 素敵な街並みです
杏仁豆腐Ⅱ様 ああ その感覚、ちょっとわかります!日本の工業技術は「精密の神様」みたいな存在なのに デザインになると急に「昭和の町工場の頑固親父」が顔を出してくること ありますよね でもそれもまた 日本らしさかもしれません 技術は「正確さ」 デザインは「余白と遊び心」 そのギャップが 時にツッコミどころ満載で 時に愛おしい もし日本のデザインが全部北欧風になったら…それはそれで寂しいかもです ありがとうございます
2026年01月18日08時27分
おはようございます! そんなに由緒あるスクーターなのですね。 見落としてしまいそうですが、さすがカメラを持って歩いていると、撮ってしまいますね。 スクーターの分からない私でも、撮ると思います。 それにしても、右奥のマンションとこの長屋が対比されて、現代を表現していると思います。 歩く女性は、大阪のおばちゃん風ではなく、現代の若者ですね。
2026年01月18日08時58分
お早うございます、お世話になっております、イタリアでは無く・・国産の雰囲気有る路地ですが、これまたマッチしてますしカッコいいな^^、今後ともよろしくお願いいたします。
2026年01月18日09時15分
おはようございます。 家の先に駐輪されているベスパ、大阪もこのような下町風情があるところがありますね。 奥側の人物、お二人が良いアクセントになってます。 最近は街中でベスパに乗っている方、見かけなくなりました。一時は松田優作さんがTV ドラマ「探偵物語」でブレークして、人気車になりましたね。
2026年01月18日09時22分
Baru(バル)様 ほんとに あのスクーター まるで時代の隙間にちょこんと座ってるようで…由緒あるというか 街の記憶を背負ってる感じがしますね カメラを持って歩いていると こういう「見逃しそうな主役」に自然と目が向くのが不思議です 歩く女性も まさに「今」の人で どこか都会的で軽やかですね ベスパは昭和の夢を見ている 若者は令和の風をまとって すれ違います ありがとうございます
2026年01月18日13時40分
YaK55様 この路地ですが 完全に「和製シネマの舞台」って感じですよね イタリアの石畳じゃなくて 昭和の息吹が残る日本の路地裏 でもそこに あの白いベスタがちょこんと佇んでると…もう まるで“国産ネオ・クラシック”の主役登場って感じです! 「うちはイタリアちゃうけど ええ味出してるやろ? ベスタも うちの常連やねん」…なんて 路地が関西弁で語でしょでしょ( ´∀` ) ありがとうございます
2026年01月18日13時45分
Winter lover様 大阪の下町って こういう“昭和の残り香+令和の生活感”が絶妙に混ざってて 歩いてるだけで小さな映画のワンシーンみたいになるのがたまりません 奥に写るお嬢様も まるで「通りすがりのエキストラ」じゃなくて 写真のリズムを整える“音符”みたいな存在で あの距離感と歩幅が路地の静けさにちょっとだけ風を入れてくれてます 「昔はスターやったけど 今はこの路地の守り神みたいなもんやねん」 …そんな渋い存在感が またカッコいいんですよね ありがとうございます
2026年01月18日13時50分
Fur38様 はい その感じ めちゃくちゃ分かります ベスパを見ると どうしても「ローマの休日」のあの風がふっと吹いてきますよね オードリーが後ろに乗って笑ってるあの名シーン…日本の下町の路地なのに どこか地中海の香りが混ざるのが不思議です 昭和の風が 令和の路地でそっと息をしている ベスパは 遠いローマと近い青春を 同じエンジン音でつないでくれてます ありがとうございます
2026年01月18日13時54分
Tosh@PHOTO様 ほんまそれです!ベスパって もう“乗り物”というより“存在感そのもの”なんですよね 置いてあるだけで 路地の空気がちょっと映画っぽくなるという不思議な魔力 しかも あの丸っこいフォルムと鉄の質感が まるで 「俺は速さより雰囲気で勝負してんねん」って言ってるみたいで 妙にカッコいい ただ…乗り心地は まあ…クセ強め(笑) クラッチも独特 重心も独特 乗り味も独特 でもその“乗りにくさ”すら魅力に変えてしまうのがベスパの罪深いところです ありがとうございます
2026年01月18日13時58分
ここは今迄に二度訪れたことがあります。 以前から面白そうな町であることは聞いていました。 最初はこのサイトで写真がアップされていて行く 気になりました。 二度目は前回「キャンドル ナイト」というイベントが有る 旨のポスターを発見し灯り好きの私ですから見逃す訳が ありません。 やはり行ってみて良かったです。
2026年01月18日20時58分
yoshi.s様 この通り もともとは昭和の風情が残る「裏長屋」って感じなのに ベスパがちょこんと佇んでて そこに若い女性二人が歩いてるだけで まるで雑誌のスナップみたいな「おしゃれ小径」に早変わりしちゃいます ベスパって ただのスクーターじゃなくて「街のアクセサリー」なんですよね 白いボディが光を受けて 通り全体をレフ板みたいに柔らかく照らしてる気がするし あの青いポストも急にフランスの路地裏みたいに見えてくるんですよ ありがとうございます
2026年01月18日19時57分
野良なお様 それは素敵なエピソードですね 写真から惹かれて 実際に足を運んでみる…その流れがもう「旅の魔法」って感じです しかも二度目の訪問がキャンドルナイトとは…!灯り好きの野良なお様にとっては まさに運命の出会いですね 昼間はレトロな風情が漂っていて 夜になると灯りが主役になる まるで町そのものが「光を待っていた」ような雰囲気だったんじゃないでしょうか ポスターが語りかけてきたように 「来てくれてありがとう」って ありがとうございます
2026年01月18日20時00分
うめ太郎様 古い町並みに寄り添うように佇む白いベスパ まるで時間の狭間に停まっているみたいです 木の壁 青いポスト 閉じられたガラス戸の「CLOSED」サインまで すべてが静かに語りかけてくるようです 松田優作の『探偵物語』 わかります…あの無造作なかっこよさ 煙草の煙の向こうに見える哀愁 そしてベスパの軽やかなエンジン音 あの時代の空気が この一枚にふっと重なる感じがしてるでしょう ありがとうございます
2026年01月20日23時57分
杏仁豆腐Ⅱ
日本は工業技術は優秀だと思うのですが、デザインに関してはちょっと残念と思うのは私だけでしょうか。。?
2026年01月18日08時19分