ちこちゃん
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家内安全・無病息災・五穀豊穣 を願って行われる 小正月のお焚き上げ。 その煙を乗せて年神様を 天にお見送りする行事 と、いう事で、茨城県・取手市に行ってきました
真上に燃え上がる炎。 まさに地から天へ。 虹橋☆★さんと同様でした。 子どもの頃、みんなで篠竹をたくさん取って来て、田んぼに4坪(8畳)ほどの小屋を作り、鳥追いをやりました。子どもはみんなそこに泊まり込みます。 数日後に、各家の正月飾りをその鳥小屋に乗せ、火を点けてどんど焼をやりました。 歳の違う子たちが一緒になって力を尽くす素晴らしい行事でした。 それが絶えて久しい。もう復活することはないのでしょう。
2026年01月17日21時10分
虹橋☆★さん いつもありがとうございます❣ 虹橋☆★さん、同世代でしょうか? 懐かしいお話は全て同感です 。。。 懐かしいですね☆ 私は兵庫県の山奥育ちです!
2026年01月17日22時26分
虹橋☆★
幼少の頃は、神社や実家の田んぼで餅を焼いて食べた想い出・・・ どんど焼き(とんど焼き、左義長などとも呼ばれる)では、正月飾り(しめ縄、門松など)や書き初めを燃やす火で、お餅やお団子を焼いて食べる風習があります。この火で焼いた餅を食べると1年間の無病息災(夏病みしない、虫歯にならない)が叶うと信じられており、地域によっては鏡開きしたお餅を焼くこともあり、五穀豊穣や家内安全の願いも込められています。
2026年01月17日20時30分