audi
ファン登録
J
B
二年坂 今は石畳の模様までくっきり見えて 通りの呼吸が聞こえてくるようですね 人の波に埋もれていた頃は 足元の風景なんて気づく余裕もなかったかもしれません
このくらいの人出がいいですよね。 店の売り上げも然程変わっていないと聞きますし。 風情を味わいたくて出掛けるのであって、人に揉まれに行くワケじゃないですもんね(笑
2026年01月17日09時12分
Winter lover様 まさに京都の情緒が凝縮された一角ですね 清水寺から円山公園へと続くその道筋は 歴史と風情が折り重なった舞台のようで 歩くだけで物語の中に入り込んだような気持ちになります 二年坂――正式には「二寧坂」と書くその名も 音の響きにどこか柔らかさと古雅な趣があり 由来の諸説もまた京都らしい奥ゆかしさを感じさせます 三年坂との位置関係から名付けられたという説も 地形と歴史が織りなす名付けの妙ですね もう 何度歩いたか 数えきれないですが この坂を歩くとき 過去と現在が静かに交差しているような感覚になります ありがとうございます
2026年01月17日09時22分
Tosh@PHOTO様 ほんとそれです(笑)! 風情を味わいに行ったはずが 気づけば人波に揉まれて「これ、修行かな?」って思う瞬間ありますもんね このくらいの人出なら 写真も撮りやすいし 店先のメニューもじっくり眺められるし 何より「京都に来たぞ〜」って気分を噛みしめられます 売り上げも変わらないなら まさに“風情と経済の両立”ですね 人混みのない京都 まるでタイムスリップしたみたいで 石畳が「よう来たな」と語りかけてくる気がします 揉まれるのはお豆腐だけで十分です(笑) ありがとうございます
2026年01月17日09時25分
こんにちは、お世話になっております、いい風合いに^^ソフトで・・色々と試してますが・・この風合いが出ない・・、いい雰囲気ですよね~^^、今後ともよろしくお願いいたします。
2026年01月17日15時22分
YaK55様 私も 毎回試行錯誤して 苦しんでます 反対に教えて頂きたいくらいです^_^ この作品の設定コピーです 私流ですので 参考に 露光量:+0.30〜+0.50 コントラスト:−10〜−20 ハイライト:−40〜−60 シャドウ:+30〜+50 白レベル:−10〜−20 黒レベル:+10〜+20 色温度:+5000〜+5800 色かぶり補正:+10〜+20(ほんのりマゼンタ寄りでレトロ感) オレンジの彩度:+10〜+20 ブルーの彩度:−20〜−30 グリーンの輝度:−10 明瞭度:−10〜−20 かすみの除去:−5〜−10 周辺光量補正:−20〜−30 色々 悩むのが 楽しいです ありがとうございます
2026年01月17日15時54分
こんにちは! いい雰囲気ですね。 京都はどこも人ばかりと聞いたのですが、そうでもない所もあるのですね。 昔友人達と同窓会をいつも京都で泊まり込みでしていたのですが、あまりに人が多くなったので、最近は別の所に替えてしまいました。 静かな京都が懐かしいです。 これぐらいだといいですね。
2026年01月17日15時58分
Baru(バル)様 ほんとに これぐらいの人の流れだと 京都本来の風情がじっくり味わえていいですよね^^ 石畳の道に木造の町並み そして着物姿の人がちらほら…まるで時間が少しだけ昔に戻ったような そんな静けさと品のある空気を感じます 昔はもう少し人も少なくて 夜の祇園や早朝の嵐山なんかは しっとりとした空気に包まれていて 語り合うにはぴったりの場所だったんじゃないでしょうか 「昔の京都」が顔を出してくれると やっぱり嬉しくなります ありがとうございます
2026年01月17日16時04分
yoshi.s様 まさに“時空の路地裏さんぽ”ですね! 龍の吐息から始まり 今度は京都の石畳をカツカツ…これはもう 写真じゃなくて“時代の隙間”を歩いてる感覚。 クラフトビールの看板がチラッと見えるのもまた粋で 「江戸と令和が乾杯してる!」って感じです笑 着物姿の人が通るたびに 風が「昔日の香り」をそっと運んでくるようで…この通り きっと時間の交差点なんでしょうね 次はどんな時代にトリップするでしょう ありがとうございます
2026年01月17日21時36分
C国のお陰でしょうかやっと京都らしさが戻って きたような作品ですね。 こういう風情が京都なんですよ。 もう暫くはこんな状態が続いて欲しいものです。 (お土産屋さんは困るかな?) 独特の色調が素敵ですね。
2026年01月17日21時50分
野村なお様 大阪もですが 京都も やっぱりC国のお陰だと思いますよ 多少の静けさと風情が保たれている今の空気感 久しぶりに格別の味わいがありました お土産屋さんにとっては複雑かもしれませんが こうした日常が戻ることで 京都の魅力がより深く伝わる気がします しばらくはこの穏やかな時間が流れてほしいですね 風情と商い どちらも共存できる形が見つかるといいなぁと思います 色味はフィルムの感じを出すよう努力しました ありがとうございます
2026年01月17日22時07分
京都の町は、インバウンドで大変と聞いておりましたが、石畳も見えて 素敵な街並みを感じることができて素晴らしいですね。 何か落ち着いた感じがとても良いですね。 写真の設定も試行錯誤されて素敵な作品に仕上げているのですね。
2026年01月18日00時03分
うめ太郎様 ずっと観光客でごった返しているイメージが強かったですが、久しぶりに “昔日の気配” がすっと顔を出してくれるんですよね 石畳が見えるだけで まるで時間がゆっくり歩き出すようなあの感じ…あれは京都だけの魔法だと思います 落ち着いた空気の中に 歴史の重みと生活の温度が混ざり合っていて 歩くだけで心が整っていくような街並みですね こういう瞬間に出会えると 「やっぱり京都は特別だなぁ」としみじみ感じます ありがとうございます
2026年01月18日07時48分
Winter lover
おはようございます。 京都、清水から円山公園へと続く。石畳の坂道に格子戸の古い家並みが連なる情景は、まるで京都の縮図版のよう。昔ながらのお土産物屋など小さな店も多く、旅情をかきたてますね。 二年坂の正式名称は「二寧坂」ですが、一般的には「二年坂」と呼ばれる方が一般的です。この名前の由来には諸説ありますが、一つには、この坂が三年坂(産寧坂)よりも下にあることから「二年坂」と呼ばれるようになったという説もあります。 また、「転ぶと2年以内に死ぬ」という言い伝えもありますがこの言い伝えは、「石段坂道は気を付けて」という警句が語り伝えられたもののようです。
2026年01月17日09時05分