Baru(バル)
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小さな神社の火灯窓(かとうまど)と、鈴と鈴緒を撮ってみました。 小さなものですが、神社の様式をきちんと整えていました。
Fur38さん、こんにちは! そうですね。普通のお家にはこのような窓はないですね。 ネットで調べてみると、下記の通り書かれていました。 ”花頭窓の原型は中国(宋代以降)からの影響を受けていると考えられています。禅宗とともに伝来した建築意匠のひとつで、鎌倉時代に入ると禅宗寺院の本堂や方丈などの主要部位に採用され、以後室町・江戸期にかけて様々な変形や地域的意匠が生まれました。 その普及背景には、禅宗がもたらした簡潔で象徴性の強い意匠の好みがあり、外光を抑えながらも内部空間に落ち着いた光を採り入れるという宗教空間の要請と合致した点が挙げられます。” 嬉しいコメントをありがとうございました。
2026年01月14日12時39分
杏仁豆腐Ⅱさん、こんにちは! 嬉しいコメントをありがとうございます。 少しコンパクトな神社ですね。 それでも様式がちゃんと整っているのがとても面白くて、窓と鈴を配置して撮ってみました。
2026年01月14日12時41分
ちわまろさん、こんにちは! 嬉しいコメントをありがとうございます。 この窓は、禅宗と関係があるようですね。 火灯窓(かとうまど)は、花頭窓(かとうまど)とも呼ばれるそうです。 ネットで調べたことは、Fur38さんのコメントに書かせてもらいました。
2026年01月14日12時44分
Tosh@PHOTOさん、こんにちは! そうですね。 祠と比べたら、とても立派な神社だと思います。 一応、様式は全て整っていますから(笑)。 書かれているように、このように短い鈴尾は初めてでした。 嬉しいコメントをありがとうございました。
2026年01月14日12時45分
みんりいさん、こんにちは! 嬉しいコメントをありがとうございます。 この窓は、神社やお寺に結構多いですね。 元は禅宗に関係しているようです。 毎週座禅会に行っていたのですが、見慣れた窓でした。
2026年01月14日12時47分
またろう@お気楽撮影人さん、こんにちは! 細かい所まで見ていただき、恐縮です。 撮る時に上の影、下の柵は意識して撮りました。 白壁は当然とこととして、あまり意識しませんでしたが、そういえば白壁がある神社は、あまり小さいとは言わないかもしれませんね。 嬉しいコメントをありがとうございました。
2026年01月14日12時49分
遅れまして、あけましておめでとうございます。。 昨年も色々とご指導ありがとうございました。感謝致しております。今年も美味しいものをたくさん食べて、英気を養ってください。本年度も宜しくお願い致します。健康に気をつけてまいりましょう。
2026年01月14日14時12分
光画部Rさん、こんにちは! 嬉しいコメントをありがとうございます。 お寺で見かけたら、お連れさんに言えば喜ばれるかもしれませんね。 私はそんな機会はなかったですが・・・(笑)。
2026年01月14日17時13分
カメパパさん、明けましておめでとうございます。 いつも素敵な作品を見せていただき、楽しませてもらっています。 今年も楽しい写真ライフを送りたいと思っています。 今後ともどうかよろしくお願いいたします。
2026年01月14日17時13分
こんばんは。 こう見るとミニチュアのように見えてきますね。 遠近法の影響もあり、手前の白壁と窓との対比で余計に鈴緒が短く見えて面白い狙いですね。 しかしよくよく見ると瓦の影や周囲から想像するとかなり立派な神社のように思います。
2026年01月14日17時15分
run_photoさん、こんばんは! おっしゃるように、それほど小さな神社ではないのです。 鈴緒がかなり短かったので、タイトルをそのようにしてみました。 ばれていますね。 でも、鈴尾がこのように短い神社は、あまり見たことがありません。
2026年01月14日21時44分
Fur38
おはようございます! 一半の家には、このような窓はないので この形は宗教的なものなのかなとも思いましたが、宗教に詳しくないので不明ですけど、ユニークですねえ 神社やお寺の独特の格式は、興味はありますね (^^♪
2026年01月14日07時31分