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普通に咲いてるので 撮れば普通やな そんなこと思いながら ぐっと引いたら 玉ボケがキラキラ よっしゃ! これで行こうってね
杏仁豆腐Ⅱ様 それ すごく共感します 構図や光の入り方はある程度予測できても 玉ボケだけは“撮ってみないとわからない”部分がありますよね まるで写真の中の偶然が 最後に魔法をかけてくれるような存在 でも だからこそ玉ボケって魅力的なのかもしれません 光の粒がどんな形で どんな位置に現れるか…それが作品の雰囲気をガラッと変えることもあるし 思いがけない美しさに出会える瞬間でもあります もしコントロールされたいなら 背景の光源の位置や形 絞り値 レンズの特性を少しずつ試してみると 玉ボケの“性格”が見えてくるかも まるでレンズと対話するような感覚で ありがとうございます
2026年01月13日09時26分
おはようございます。 サザンカだと(椿かも?)思いますが、逆光を受けて赤く輝く所が素敵ですね。 F値を10にしていますので、玉ボケが星が散らばっているように見えて、とても綺麗です。 所々に青色の光りが入っているのも良いですね。
2026年01月13日09時44分
Baru(バル)様 冬の静けさの中に咲く力強さを 感じながら撮ってました 山茶花です 絞りを開放値から段階的に上げ イメージに近いF値10に決めました これは ご指摘通りで 星が散りばめられたように見えました 青い光がアクセントになっていて 冷たい空気感と花の温もりが共存する そんな瞬間でした ありがとうございます
2026年01月13日10時11分
yuka4様 中途半端でなく 大か小 どちらかでと ある程度の狙いはつけました 散りばめ効果と 主役の山茶花との 気障な言い方ですが 均整美が 小の方が良いかなと 判断しました 綺麗な被写体って なかなか無いですから 色々工夫が大切と感じました ありがとうございます
2026年01月13日10時59分
Tosh@PHOTO様 まさに「絞り界の円熟期」ですね! 昔はF8超えると“カクカク絞り地獄”に突入してたのに 今やF10でも“まんまる玉ボケ天国”とは…レンズも進化しすぎて、もはやボケ職人 円形絞りの働きっぷり まるで“ボケのバリスタ”ですよ ( ´∀` ) 開放でも絞っても 滑らかに味わい深く抽出してくれる これじゃあ 背景の光まで主役級の存在感…撮る側も「どこにピント合わせようか」より「どんなボケにしようか」で悩む時代ですね ありがとうございます
2026年01月13日13時20分
YaK55様 アンダー露出の魔法 炸裂ですよ まるで「光よ そこに留まれ」と言わんばかりに 背景が静かに沈黙して 主役の赤い花が「私を見て」とドヤ顔してる感じです このコントラスト まるで舞台照明 暗転したステージに スポットライトが一輪の花にピタリ 観客(我々)は「おぉ…」と息を呑むしかない ( ´∀` ) ありがとうございます
2026年01月13日13時35分
yoshi.s様 まるで 冬の銀幕に咲いた一輪の主役 観客は息を呑み ただ見惚れるばかり 彼女は微笑む──「近づくには まず脚本を持ってきてね」と 私を口説くには 光より速く でも雪より静かに」 スターは孤高に咲く だが 誰かの一言で物語が始まるかもしれない と・・・ ありがとうございます
2026年01月13日16時04分
♪tomo♪様 光を透かしてドレスのように揺れるその姿 まるで紅一点のプリマドンナ! 「はい ここで柔らかめの光お願いしまーす!」って 玉ボケたちが絶妙な演出してる感じ しかも 葉っぱたちは舞台袖で「がんばれ!」って応援してるようにも見えてきます ありがとうございます…!
2026年01月13日23時24分
杏仁豆腐Ⅱ
撮る前にどう写るかイメージはできるようになってきたのですが、玉ボケだけはイメージできないんですよね。。 玉ボケをある程度自在にコントロールできればもっと楽しくなりそうです笑
2026年01月13日09時22分