yoshi.s
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四阿で語り合う友年暮れる 未牧 天気がいい。風も無い。 そんな日は、海に向かう。 海に行く道の途中に四阿(あずまや)がある。 冬には珍しく人が座っていた。 シニア・レディが3人、陽だまりの中で語らっていた。 語り合う友を持っていることは、人生の幸せだ。 *写真撮影後、この画を見てもらって、了解を得た。ここへのアップも。 ひとしきり話に花が咲いた。 「影がすてき」という言葉が出たのには、少々驚いた。 わが意を得たり、だ。
ninjinさん 早速に、ありがとうがざいます。 「影がすてき」の言葉で、私も彼女たちの仲間に入った気がしましたよ。 それはうれしい、との言い置きで海に向かいましたが・・。
2026年01月09日21時26分
なんて温かく 静かな情景でしょう yoshi.s様の句とエッセイには 冬の陽だまりのようなぬくもりと 人生の深みが滲んでいます 「四阿で語り合う友年暮れる」——この一句には、時間の流れと人の絆が見事に織り込まれていますね 四阿という空間が ただの休憩所ではなく 人生の交差点のように感じられます 「影がすてき」という言葉に驚かれたとのことですが それはまさに 光と影の両方を味わえる感性の持ち主だからこそ 私もよ( ´∀` )
2026年01月10日05時22分
ninjin
影すてき弾む会話にはっとする 語らう友のあること嬉し
2026年01月09日21時07分