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ゆりの木の実の開き初む集合果 未牧 ゆりの木の実は小さな葉のような翼の先端に生る。それを翼果と言う。 その翼果が集まって、実の集合体となる。これを集合果と言う。 最初は小さかった翼果の集合体である集合果は、徐々に成長しやがて拳大の大きさになる。 長目のラグビーボールのような形の集合果は、やがて一枚一枚の翼果が少しずつ開き出す。 翼果が一人旅に出る時が来たのだ。
m.タバサさん 大きなゆりの木。 公園に行くたびに見上げます。 花の形状によって、Tulip treeや、百合の木と言われますが、この集合果もまたTulipのようです。
2026年01月08日13時41分
m.タバサ
おはようございます ゆりの木の翼果の集合体は、拳大にも成長するのですね♪ 一枚一枚が剥がれて旅立ちを待つばかり〜 こちらの市民の森のゆりの木も気になります 様子見に行ってみようと思います^^
2026年01月08日05時38分