ち太郎
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500円(前後)の昼飯を求めて、また別の日に秋葉原へ。 老舗の「新田毎」です。 紆余曲折しながら元の場所(総武線下り6番ホーム)に戻って来ました。 が、昔(駅のリニューアル前)はもっとホームにベタで近い秋葉原デパート改札口に並んでいたと記憶しています。 この件も記憶なので定かではありません。 立ち食いそば彷徨い人は来年になっても続きそうです。
こんにちは。 東京は蕎麦、関西はうどんですが 子供の頃、国鉄天王寺駅ホームにうどんの湯気が立ち上がる立ち食いうどんがありました。 父は天王寺に着くといつもこのうどんをすすっていました。 時代は変われど駅そば、駅うどんは庶民が集う憩いの場所ですね。 いつか旅しながら駅そばを食べ歩きしてみたいと思っています。 全国各地の地元の味を求めて。。。 2025.12.30. Tue. 嗚呼 感じた ままに 描く 自分で選んだその色で 眠い 空気 纏う 朝に 訪れた 青い世界… TeaLounge EG
2025年12月30日11時31分
>Winter lover様 左手の階段は、2Fのホーム=山手線・京浜東北線に接続する古くからある階段です。 アトレに通じる階段はホームに直接あり、乗車位置によっては降りた目の前にストライク!とな裏ますね。 昔の場所とはそちらのアトレ通じる横にあったような..。それをホームにベタだったのではないか?と。 こちらは記憶で辿った場合に、やや違うような気がしていたのですね。 いわゆるお茶の水方向から電車が進んで来る際に、降りた目の前にお店の入り口がと思うのです。 すみません、厄介な説明で(汗)。 たびたびご丁寧なコメントありがとうございます!
2025年12月30日17時56分
>TeaLounge EG様 はい、ご説明しましょう。 東京の食文化の元を辿れば東北、新潟、長野なのですね。だからしょっぱい!のですな。 産地も関東北部が中心であり、地産地消みたいなイメージです。時代劇にも蕎麦の屋台が描かれるのはそこから来ています。 今でも蕎麦は格上、うどんは格下のイメージが根付いていると思います。 かけ蕎麦--おおっ偉い!かけうどん(すうどん)--うどんなんか食べてら..、それもかけだぜ的な感覚があるのは、東海林さだお先生も本の中で述べています。 加えれば、冬でも盛り蕎麦(ざる蕎麦)で、親子連れで子供さんまでも年越し蕎麦に大晦日の31日夕方に食べているのを何回も見ました。 ただし、カレー南蛮、鍋焼き、おかめなどはうどんなのですね。蕎麦もありですけど..。 文化と言うものは面白く複雑ですね。 AIでは理解出来ないでしょう(笑)。 いつも過分なコメントありがとうございます!
2025年12月30日18時46分
>オズマのつぶやき様 おっと出ました、つぶやき博士! まあ食には色々と気難しいことがありまして、銀座、神田で寿司屋は怖いと言うのと同じですね。 女連れ(カミさんではない)で入って来ていきなり大トロかよ、ダッセ〜なあ、と(笑)。身元がバレるのが怖い。これはもんじゃ焼きでも同じでした。 ただし、実はうどんも良く食べます。このようなお店でも必ずうどんを置いてありますから(笑)。 言い始めたらもっと長くなりますので、とりあえずここで小話は打ち止め(笑)。 いつもご丁寧なコメントありがとうございます!
2025年12月30日22時36分
Winter lover
此処、知ってます。昭和の頃からありますよね。総武線6番ホームから山手線、京浜 東北線へ乗り換える通路左手側ですね。日本蕎麦やうどんが主力販売商品ですがメニ ューにラーメンもあるのは知りませんでした。左手の階段はアトレへ通じる階段です かね。昔のアキハバラデパートは懐かしいです。
2025年12月30日10時50分