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静かな森の片隅に 一本の古い木が立っていました その幹は長い年月を刻み 深い皺のような模様が走っています 枝の先には 残った葉たちが 夕陽に照らされて黄金色に輝いていました やがて 冷たい風が森を通り抜けます 葉は小さく揺れながらも まだ落ちることはありません 葉は知っていました 次の春 木はまた新しい命を芽吹かせることを そして 自分の役目が終わるその瞬間まで 木を守り続けることを
yoshi.s様 はい その通りでございますね この世に生を受けたものにとって 自分に与えられた時間を精一杯生き抜き その命を輝かせることが もっとも尊い役割といえます それは必ずしも大きな成し遂げを意味するのではなく 日々の営みを大切にし 自分らしくあることそのものが「全うする」ということなのかもしれません いつも お返事でのコメントしか出来ておりません事 お許しください 性格的にコメントしだすと 止まらない そんなことも考え 生意気ですが 控えております 今後は 考えていきたいと 反省です ありがとうございます
2025年12月29日13時53分
khwf様 まさに 玉ボケ狙いです 色々なアングルを探り 一番納得いくところで 構図も決めました さすがに よくボケるレンズですが まだまだ使いこなせてません 重いので 持ち出しが 少ないですので 来年は もっと 使っていきたいと考えてます ありがとうございます
2025年12月30日13時31分
yoshi.s
与えられたいのちを全うする。 それがいのちあるものの役目ですね。
2025年12月29日13時30分