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(ご注意)このような撮影は光学ファインダーでは目を損傷するので絶対に液晶モニターを使用しましょう。センサーも焼けることがあるので短時間で済ますことを推奨します。 自宅マンションの八重桜もいよいよ最後の一葉になりました。 強い寒気が入った日でしたが、澄んだ空気の中の太陽に力強さをみました。 葉の縁から拡散される光の粒子、葉の穴(スリット)から迫る波動。物理学視点では光の二重性を感じられる瞬間です。 photoは光、graphは描く。photographとは何かを今一度考えてみました。
こんにちは! 最後の1枚ですか。 こちらでも近くの公園の桜の葉が、ほとんど落ちてしまいました。 確実に冬ですね。 朝の太陽は目に優しいですが、昼の太陽は目には悪いですね。 斜光を撮るくらいで、真正面から撮ることはほとんどありません。 葉1枚の穴に閉じ込めたところにセンスを感じます。そして冷気を感じる作品ですね。
2025年12月27日15時20分
kei2021さん こんにちは。ありがとうございます。 気温6度、風も強くこの冬一番の寒さでした。 最後の一枚が寒そうで、今日見に行くと既に落ちていました。
2025年12月27日16時02分
Baru(バル)さん こんにちは。ありがとうございます。 近所の公園も数枚残っている程度で、この木には残り一枚、昨日の強風で今日はもういませんでした。 いよいよ本格的な冬の到来です。 昼間の太陽も使い方によっては表現の幅が広がりますので、安全に配慮しながら撮ると力のある写真になると思います。 冬と言えども昼の太陽は強いでの、たくさんの穴のあいた葉で全て覆うようにしてみました。
2025年12月27日16時05分
HAMAHITOさん こんにちは。ありがとうございます。 ここは「光」ですね。逆光は写真の基本なので光をどう使うかがポイントですね。 ただし、これはかなり際どい狙いなのでサングラスを使うなど安全対策が必要です。
2025年12月27日16時09分
ぶっちゃんさん こんばんは。ありがとうございます。 樹木1本あれば楽しめるのが写真の世界ですね。 帰宅時に葉が一枚、しかもたくさんの穴が開いていたのでこれは撮らねばと。 太陽がこの位置に来るのを待って撮りました。
2025年12月27日18時56分
こんばんは。 八重桜の葉もこの一葉が最後となりましたか。 まさに最後の輝きといえるショットですね♪ 葉の輪郭の輝きがとても綺麗です。 どのように出来た穴が分かりませんが、時々自然はこのような事をしますね。 ありがとうございました。
2025年12月27日20時16分
PEGA*さん こんばんは。ありがとうございます。 最後に一枚だけ輝いていました。これを見ると本格的に冬が来たと感じる日です。 葉にはいくつか小さな穴がありましたが虫食いか風化でしょうね。この一枚を見つけた時にこの表現をしてみようと思いつきました。
2025年12月27日22時57分
fusionzMさん こんばんは。ありがとうございます。 写真は光をどれだけ巧く使えるかが大事だと思いますが、まだまだ模索の日々です。 最後まで頑張った一枚に栄誉を与えるような気持ちで撮ってみました。
2025年12月27日23時01分
おはようございます。 葉穴からの抜ける光は画になりますねー(^^) 空の色がアンダーでで光の色がより強調され、金属的な輝きにも見えます。 まさに頑張った八重桜の葉への勲章ですね。 宜しくお願い致します。
2025年12月28日06時42分
杏仁豆腐Ⅱさん こんにちは。ありがとうございます。 二重スリット実験は量子力学でも複雑ですね。専門の私でも説明には苦慮します。 正確な説明ではありませんが、波紋が広がるときのイメージですが、 波が一つのスリットから出発した場合シンプルに波は一つです。 二つのスリットから出発すると二つの波ができて、それらの波がぶつかって新しい波ができて、さらにそれらがぶつかってということを繰り返して波にはそれぞれ山と谷ができて干渉縞が現れます。 あくまで簡易説明ですので、正確ではないことをご容赦ください。
2025年12月28日10時46分
TU旭区さん こんにちは。ありがとうございます。 葉が一枚なのに寂しさというより力強さを感じた瞬間でした。 栄光の一枚のようでした。 この画は花の時期からイメージしていて、やっとこの日がやってきました。 既にご存じだと思いますが、このような撮影の機会があれば、TU旭区さんは一眼レフなのでファインダーで覗かないでくださいね。一瞬で目がやられますので、できればサングラスをして、液晶モニターで撮影してくださいね。
2025年12月28日10時50分
信濃のサンデーカメラマンさん こんにちは。ありがとうございます。 物理の世界では、光は波と粒子の性質を併せ持つのでそのようなことが表現できればと思いました。 技術的には難しくなく、葉の裏に太陽を隠して撮るだけですが、太陽の光はとても強いのでサングラスが必要です。ミラーレスでもファインダーを使わず液晶モニターを下に向けて太陽の方向を向かないようにして、且つ短時間で撮影することをお勧めします。技術よりも安全対策が大事にしてくださいね。
2025年12月28日10時55分
こんばんは。 穴のあいた葉を回折格子の様に捉え作品にされていて面白いですね。光が波と粒子の性質を併せ持つということは知っていますが、さぁそこからが問題です。(笑) 本来なら難しい数式を駆使して理解するのが正しい道だとは思いますが。(^^; 作品は葉の穴を通った光の光条が他の穴からの光条と干渉し互いに影響し合う様な想像をしました。実際にはレンズを通して撮像されていますからさらに複雑なことが起きているのでしょうね。カメラは光の挙動を捉えているとも言えるので、科学実験機器でもありますね。(^^)
2025年12月29日17時31分
またろう@お気楽撮影人さん こんにちは。ありがとうございます。 光の二重性を写真で表せないかと思って狙ってみました。数式で書き始めると字数が足りませんので(笑) まさにそこでした、流石気づいていただけましたね。光条が互いに干渉する波動、玉ボケや葉の縁どりが粒子に見えてきました。 カメラは大事な実験機器でもありますね。会社の実験室には実験装置の一つとしてα7Sが置いてあります。
2025年12月30日14時13分
kei2021
こんにちは! 最後の一枚となった葉の穴からの光芒と冬空の青とで良い感じに撮れてますね!(^^)
2025年12月27日14時55分