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- 続編 コン、池を渡る
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前作 「コン、冬ノ境界線ヲまたぐ」 トレンドに選んでいただきましたので、 その続編を投稿します。 私の目の前を静かに通り過ぎ、 まだ凍りきらない池を、 足元を確かめながら渡っていきました。 鴨を狙っていたのかもしれません。 ときおり振り返りながら、 それでも迷わず、向こう岸へ。
こんばんは。 キタキツネは冬眠しないのですね。寒さ厳しい環境の中、餌を求めてあちこち探している様子が見て取れる写真ですね。 野生の世界では当たり前なのかもしれないですが、自然は厳しいですね。
2025年12月14日22時31分
おはようございます。 そうですよね。改めて池が凍ると別の路が現れる冬の風物なのですよね。そこで生き抜く力強さも感じました。 ちゃんとこちらを伺っている所が何とも言えない可愛さです。(^^)
2025年12月15日06時45分
SATOMORAさん、こんばんは。 お返事がすっかり遅くなってしまいました。 近くに鴨の群れがいて、最初はそちらへ向かっていたのですが、そこはまだ氷が張っておらず、断念して向こう岸へ渡って行きました。 もしかしたら、南へ渡らない鴨たちのおかげで、この公園の生態系は守られているのかもしれませんね。 コメントありがとうございました。
2025年12月31日19時59分
よろさん、こんばんは。 お返事が遅れてしまい、ごめんなさい。 そうなんです。キタキツネは冬眠せず、一匹で狩りをします。 「一匹狼」とよく言いますが、実は狼は集団で狩りをしますよね。 この子にとって、冬場の食料は鴨なのだと思いますが、温暖化の影響で池に氷が張らず…。 この冬を無事に乗り切って、春にはチビちゃんに会いたいです。 コメントありがとうございます。
2025年12月31日20時09分
INO5さん、こんばんは。 お返事が遅くなり、失礼いたしました。 この子は何度も、私とアイコンタクトを取ってくれました。 この日は雪が降り続き、ピントがそちらに引っ張られてしまい、思うように写せず…ボケてしまうものばかりで少し残念でした。 まだまだ写真の腕は未熟ですね。 氷の張りきらない池を無事に渡り、向こう岸へたどり着いたあと、またこちらを見てくれていました。 言葉を交わさずとも、確かに会話をしたような気がしています。 コメントありがとうございました。
2025年12月31日20時18分
コズさん、こんばんは。 お返事が遅くなり、ごめんなさい。 写真を撮るようになってから、キタキツネに出会うようになりました。 池が凍り、いつもとは違う路ができること。 誰に教わったのでしょうね。 誰に教わらずとも、自然の摂理の中で生きていく… 野生の力は、強くて、そしてどこか儚いものだと感じます。 春になったら、またこの子に会いに行ってきます^^ コメントありがとうございます。
2025年12月31日20時27分
♪tomo♪さん、こんばんは。 お返事が遅くなってしまい、ごめんなさい。 キタキツネの生き方について、少し調べてみました。 冬に池から出られなくなってしまう子もいるそうで、そんな危険と隣り合わせでも、生きることに必死なんでしょうね。 私にできることは何だろう…。 目を背けずに、考えていかないといけませんね。 コメントありがとうございます。
2025年12月31日20時33分
SATOMURA
こんばんは。 市内の街並みに溶け込みながら厳しい冬を 超えていくキタキツネ。とても興味深く、 また考えさせられる一枚だと思いました。
2025年12月14日22時06分