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続編 コン、池を渡る

続編 コン、池を渡る

J

    B

    前作 「コン、冬ノ境界線ヲまたぐ」 トレンドに選んでいただきましたので、 その続編を投稿します。 私の目の前を静かに通り過ぎ、 まだ凍りきらない池を、 足元を確かめながら渡っていきました。 鴨を狙っていたのかもしれません。 ときおり振り返りながら、 それでも迷わず、向こう岸へ。

    コメント11件

    SATOMURA

    SATOMURA

    こんばんは。 市内の街並みに溶け込みながら厳しい冬を 超えていくキタキツネ。とても興味深く、 また考えさせられる一枚だと思いました。

    2025年12月14日22時06分

    よろよろがっぱ

    よろよろがっぱ

    こんばんは。 キタキツネは冬眠しないのですね。寒さ厳しい環境の中、餌を求めてあちこち探している様子が見て取れる写真ですね。 野生の世界では当たり前なのかもしれないですが、自然は厳しいですね。

    2025年12月14日22時31分

    INO5

    INO5

    歩きながらふと振り返っているコンさまの動きをうまく捉えられた、インパクトのある作品に魅せられます。

    2025年12月14日22時34分

    コズミノ虫眼鏡

    コズミノ虫眼鏡

    おはようございます。 そうですよね。改めて池が凍ると別の路が現れる冬の風物なのですよね。そこで生き抜く力強さも感じました。 ちゃんとこちらを伺っている所が何とも言えない可愛さです。(⁠^⁠^⁠)

    2025年12月15日06時45分

    ♪tomo♪

    ♪tomo♪

    生きるってこういうことなのかなあと。 厳しい冬 自然界で生き抜くのは大変なことなのでしょうね。

    2025年12月15日20時29分

    sakura.no.ki

    sakura.no.ki

    SATOMORAさん、こんばんは。 お返事がすっかり遅くなってしまいました。 近くに鴨の群れがいて、最初はそちらへ向かっていたのですが、そこはまだ氷が張っておらず、断念して向こう岸へ渡って行きました。 もしかしたら、南へ渡らない鴨たちのおかげで、この公園の生態系は守られているのかもしれませんね。 コメントありがとうございました。

    2025年12月31日19時59分

    sakura.no.ki

    sakura.no.ki

    よろさん、こんばんは。 お返事が遅れてしまい、ごめんなさい。 そうなんです。キタキツネは冬眠せず、一匹で狩りをします。 「一匹狼」とよく言いますが、実は狼は集団で狩りをしますよね。 この子にとって、冬場の食料は鴨なのだと思いますが、温暖化の影響で池に氷が張らず…。 この冬を無事に乗り切って、春にはチビちゃんに会いたいです。 コメントありがとうございます。

    2025年12月31日20時09分

    sakura.no.ki

    sakura.no.ki

    INO5さん、こんばんは。 お返事が遅くなり、失礼いたしました。 この子は何度も、私とアイコンタクトを取ってくれました。 この日は雪が降り続き、ピントがそちらに引っ張られてしまい、思うように写せず…ボケてしまうものばかりで少し残念でした。 まだまだ写真の腕は未熟ですね。 氷の張りきらない池を無事に渡り、向こう岸へたどり着いたあと、またこちらを見てくれていました。 言葉を交わさずとも、確かに会話をしたような気がしています。 コメントありがとうございました。

    2025年12月31日20時18分

    sakura.no.ki

    sakura.no.ki

    コズさん、こんばんは。 お返事が遅くなり、ごめんなさい。 写真を撮るようになってから、キタキツネに出会うようになりました。 池が凍り、いつもとは違う路ができること。 誰に教わったのでしょうね。 誰に教わらずとも、自然の摂理の中で生きていく… 野生の力は、強くて、そしてどこか儚いものだと感じます。 春になったら、またこの子に会いに行ってきます^^ コメントありがとうございます。

    2025年12月31日20時27分

    sakura.no.ki

    sakura.no.ki

    ♪tomo♪さん、こんばんは。 お返事が遅くなってしまい、ごめんなさい。 キタキツネの生き方について、少し調べてみました。 冬に池から出られなくなってしまう子もいるそうで、そんな危険と隣り合わせでも、生きることに必死なんでしょうね。 私にできることは何だろう…。 目を背けずに、考えていかないといけませんね。 コメントありがとうございます。

    2025年12月31日20時33分

    sakura.no.ki

    sakura.no.ki

    今回、お返事が大変遅くなってしまい、申し訳ありません。 自然界に生きる動物たちのことを思うと、つい胸がいっぱいになってしまいます。

    2025年12月31日20時49分

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