ぶっちゃん
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地面に着きそうなほど重い鬼ゆずです。 お寺境内で沢山ぶら下がっていました。
鬼柚子(獅子柚子とも呼ばれます)は、一般的な柚子とは異なり、果肉の酸味が少なくパサついているため、 生食には向きません。皮と分厚い白いワタの部分を活かした加工品として食べるのがおすすめです。 おすすめの食べ方・レシピ 鬼柚子は、その爽やかな風味と食感を活かして、以下のような料理に利用できます。 ジャム・マーマレード: 最も一般的な食べ方です。皮と果肉、白いワタの部分も一緒に砂糖で煮詰めることで、美味しいジャムやマーマレードが作れます。白いワタは苦味が少なく、透明になるまで煮込むと食感が良くなります。 ピール(砂糖漬け): 分厚い皮を細切りにして砂糖で煮詰め、乾燥させてグラニュー糖をまぶしたピールは、お茶請けやお菓子作りの材料として人気です。 甘煮: 皮とワタの部分を大きめに切って砂糖で甘く煮るレシピもあります。種とヘタ以外はそのまま使えるため手軽で、おやつやデザートになります。
2025年12月14日15時12分
cotocottonさん、こんばんは。 私も初めて出会いました。 毎年この時期お寺さんに行くのですが気がつきませんでしたよ。 私も食べてみたいですね^^
2025年12月14日18時00分
m.タバサ
おはようございます 大きな柚子ですね〜♪ お鍋が何度もできそうな位!
2025年12月14日05時32分