秀人

光がさす方へ…

2008年7月26日1時33分

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このトンネルは明治28年。ニシン漁が盛んだった頃に海岸から干場までニシンを運ぶために手掘りで掘られたトンネルです。 

コメント

  • ねこやなぎ

    いろいろな物語を持った、歴史のあるトンネルなんですね。物語を理解した上で拝見するといろいろな事が想像されます。
  • 秀人

    ねこやなぎさん コメントありがとうございます。 このトンネルは山の中腹にあり今はそこまで車で行けるのですが、昔の人はよくぞこんな所に・・・ と言う感じのトンネルでした。
  • roo

    物語の有るトンネル。撮影したいですねー!北海道か、、、良いなー。
  • 秀人

    rooさん コメントありがとうございます。 このトンネル、途中で曲がってまして中間部は真っ暗闇なんです。 でもトンネルを抜けた眼下には素晴しい風景が^^  ここはお勧めですよ~^^
  • toyo

    光と闇って何かストーリーを思い起こさせてくれるものですよね、とても素敵な写真だと思います! PS私も月末北海道に行ってきます、秀人さんを参考にして写真が撮れたらと思います
  • 秀人

    toyoさん コメントありがとうございます。 光と闇は表裏一体。 どうせ転ぶなら光の方に転びたいものですよね^^  また、月末はこちらに来るとの事。 その時は天気に恵まれると良いですね^^

カテゴリ

写真データ

公開範囲 公開
都道府県 北海道
撮影エリア 小樽・ニセコ・積丹
カメラメーカー PENTAX
カメラモデル PENTAX K200D
レンズメーカー TAMRON
レンズモデル SP AF 28-75mm F/2.8 XR Di LD Aspherical [IF] MACRO (Model A09) (ペンタックス用)
撮影日時 2008:07:24 13:08:49
ISO感度 400
露出時間 1/10 秒
露光補正値 10/10 EV
絞り f/5.6
焦点距離 28 mm
ホワイトバランス Manual
フラッシュ ストロボ発光せず, 強制非発光モード
イメージサイズ 3872 x 2592